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【2019/05/08 19:46 】 | いいもの見つけた | 有り難いご意見(0)
平気で国家間合意を破る韓国、なぜ世界の笑いものに?石平氏に聞く(転記記事)

---転記始め---


2017.09.18ジャーナリズム平気で国家間合意を破る韓国、なぜ世界の笑いものに?石平氏に聞く文=深笛義也/ライター            【この記事のキーワード】ミサイル, 北朝鮮, 従軍慰安婦, 文在寅, 日韓合意, 朝鮮半島, 韓国!function(d,i){if(!d.getElementById(i)){var j=d.createElement("script");j.id=i;j.src="https://widgets.getpocket.com/v1/j/btn.js?v=1";var w=d.getElementById(i);d.body.appendChild(j);}}(document,"pocket-btn-js"); widgetoon_main();
韓国・ソウルのバスに設置された慰安婦像(写真:Lee Jae-Won/アフロ) 北朝鮮の脅威が増している。今年に入って幾度となく弾道ミサイルを発射している上、9月3日には過去最大規模の核実験を強行した。それを受けて、国際連合の安全保障理事会は経済制裁を強化する決議を採択した。
 また、韓国の文在寅大統領は、かねて従軍慰安婦問題における「日韓合意」の見直しを主張しており、就任から100日目の8月17日には「徴用工」の問題も蒸し返す姿勢を見せた。日本統治時代に工場や鉱山に動員された朝鮮半島出身者の徴用工について、「日本に賠償を求める個人請求権がある」という新見解を唱えたのだ。

 文大統領は後に発言を修正したが、反日感情が高まる韓国では慰安婦像が増え続け、ソウルを走る5台のバスの一席に慰安婦像が鎮座するまでになった。徴用工像も、ソウルと仁川の2カ所に設置されている。

 朝鮮半島の2国は、なぜ国際社会の常識が通用しないのか。『朝鮮半島はなぜいつも地獄が繰り返されるのか 中国人ですら韓民族に関わりたくない本当の理由』(徳間書店)の著者である石平氏に聞いた。

 中国の四川省で生まれた石平氏は、北京大学を卒業後、神戸大学への留学を機に日本に住み始める。幼い頃に経験した文化大革命で当時の毛沢東主席の暴政に疑問を感じていた石平氏は、1989年に起きた天安門事件での中国共産党の党利党略の対応に絶望する。そして、「むしろ日本に孔子や論語の思想が生き続けている」と感じ、2007年に日本に帰化した。

 そんな石平氏は、朝鮮半島の現状をどう見るのか。まずは、過去の合意を蒸し返す韓国について聞いた。

「近代文明国家になっていない」韓国の現状


「我々の基準からすれば、韓国は近代文明国家になっていないのです。近代文明国家であれば、一度合意したことは、たとえ自国に不利なものであっても最後まで守るのが常識です。日本の場合、明治政府になっても江戸幕府が外国と合意したことをきちんと守りましたよね。不平等な条約があったら、明治政府は改正に向けてものすごく努力しました。決して、江戸幕府が合意したものをすべてひっくり返すということはしなかったわけです。『朝鮮半島はなぜいつも地獄が繰り返されるのか 中国人ですら韓民族に関わりたくない本当の理由』(徳間書店/石平) それが近代文明国家のあるべき姿ですが、韓国も北朝鮮も昔の李氏朝鮮の時代から何も変わっていないのです。韓国は形としては民主主義国家になりましたが、『国家間の合意を守るべきだ』という意識がない。典型的な例が『韓国国民の多くが日韓合意を認めないという心情を、日本は考えなければならない』という論調です。近代文明国家の概念からすれば、これは笑い話でしょう。

 たとえば、企業間の取引でA社とB社が契約を結び、しばらくしたらA社の社長がB社の社長に『この前の契約、うちの社員たちが受け入れる気持ちがないから破棄する』と言う。そんなこと、ビジネスの世界ではあり得ないでしょう。話にならないし、A社と取引をする企業はなくなりますよ。韓国がやっているのは、それと同じことです。

 そもそも、1965年の日韓基本条約で日本は韓国に約8億ドルの経済協力を行い、両国間の請求権は最終的に解決しています。それにもかかわらず、国家間の合意が政権交代によって覆されてしまうのです。朴槿恵政権で合意したものを新しい政権が見直すということになると、国家間の合意など永遠にできません。しかし、韓国は平気でそれをやるんですよ」(石平氏)

(次のページ)

 慰安婦問題については、韓国で反日感情がエスカレートするにつれて、本筋が忘れられている感がある。

「慰安婦や慰安所の存在は誰もが認めています。論点は、強制連行の有無です。かつては『日本の官憲が奴隷狩りのように女性を力尽くで連行して慰安婦にした』という主張がまかり通っていました。

 しかし、多くの議論を経て、旧日本軍あるいは当時の日本の総督府が関与して強制連行を行ったという証拠は何もないことがわかっています。むしろ、強制連行はなかったことを示す証拠や証言はあるわけです。彼女たちは、きちんと報酬ももらっています」(同)

なぜ韓国は日本との約束を平気で破るのか?


 過熱する一方の慰安婦問題だが、実は以前の韓国国内では多くの関心を集めていたわけではなかったという。

「大きな問題になったのは、河野談話があったからですよ。日本政府の関与を認める談話を発表してしまったわけですが、河野さんも認めている通り、何か証拠があったわけではなく、慰安婦たちの話を聞いて判断したという話でしょう」(同)

 1993年8月4日、当時の河野洋平内閣官房長官が発表した河野談話。問題とされているのは、以下の部分だ。

「慰安婦の募集については、軍の要請を受けた業者が主としてこれに当たったが、その場合も、甘言、強圧による等、本人たちの意思に反して集められた事例が数多くあり、更に、官憲等が直接これに加担したこともあったことが明らかになった」

「強制連行」という言葉こそ使われていないが、慰安婦の募集に際して官憲の直接の荷担を認めている。強制連行があったと取られても仕方がない文面だ。

 これによって、日本は韓国だけでなく国際世論においても非難され続けた。それを終息させるために、2015年12月28日に日韓合意が結ばれたともいえるだろう。日本側は韓国政府が設立した元慰安婦を支援する「和解・癒やし財団」に10億円を拠出する一方で、韓国側はソウルの日本大使館前の慰安婦像について「適切に解決されるよう努力する」という表現で移転を示唆したが、いまだ実現していない。

「日韓合意を結んだ外相会談の後の共同記者発表で、『最終的かつ不可逆的な解決』と言っていたのに、今となってはまったく意味がなくなってしまった。合意しても、何も意味がない。つまり、外交が成り立たないのです。人間関係であれば、もう一切かかわらなければいいだけですが、国家の場合はそうはいきません。

 朝鮮半島で何か起きれば日本は必然的に影響を受けるし、日米同盟があって米韓同盟もあるため、日本は韓国とかかわりを持たざるを得ない。韓国はそういう事情もわかっているから、平気で日本との約束を破るのです。日本の一番の不幸は、良くない隣人を持ったということですよ」(同)

 次回は、朝鮮半島の歴史と現状や北朝鮮と中国の思惑などについて、引き続き石平氏の話をお伝えする。
(文=深笛義也/ライター)

ニュースサイトで読む: https://biz-journal.jp/2017/09/post_20617_2.html
Copyright © Business Journal All Rights Reserved.


---転記終わり---

   ・転記元「Business Journal」(ここ をクリック emoji

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【2019/05/05 18:01 】 | いいもの見つけた | 有り難いご意見(0)
ヤフーの参謀役、表舞台へ 「データ社会になる」(転記記事)

---転記始め---

ヤフーの参謀役、表舞台へ 「データ会社になる」
(1/2ページ)
2018/1/24 19:29
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ヤフーが6年ぶりのトップ交代を決めた。かじ取りを託されたのは43歳の川辺健太郎副社長。6年前に親会社、ソフトバンクグループの孫正義会長兼社長(60)から突然社長就任を言い渡された宮坂学氏(50)が頼りにしてきた右腕だ。当時はスマホに出遅れて危機モードのまっただ中。スマホシフトにメドを付けたヤフーは新体制のもと新たな挑戦に出る。

ヤフーの社長に就任する川辺健太郎副社長(右)と宮坂学社長(24日午後、東京都港区)

ヤフーの社長に就任する川辺健太郎副社長(右)と宮坂学社長(24日午後、東京都港区)

■新興勢力から突き上げ

「ヤフーはスマホの会社に加えてデータの会社になる」。川辺氏は24日の記者会見でこう語った。日本のインターネット黎明(れいめい)期である1996年に設立されたヤフーは「莫大なデータを蓄積している」のが強み。川辺氏は「データの力を解き放っていきたい」と力を込めた。ビッグデータ分析を通じて広告やネット通販の精度を高めていくという。

ヤフーの業績は堅調だが、置かれた状況は厳しい。主力の「ヤフーオークション」はメルカリなど新興勢力の突き上げを受ける。世界に目を向ければ米グーグルや米フェイスブック、中国アリババ集団などIT(情報技術)の巨人たちの背中は遠のく一方だ。

実はヤフーも海外展開のチャンスは虎視眈々(たんたん)とうかがっていた。本家の米ヤフーが経営難に陥った2017年、アジアのヤフー事業買収に向けて動いたが交渉は決裂した。「内弁慶企業」として勝負することになったヤフーは、まずはデータの蓄積を生かして地盤を固めることになる。

■「おまえがやるべきだ」

ただ、6年前は正真正銘の危機だった。

「俺、何か怒られることでもやったかな」。その日、宮坂氏は恐る恐る東京・汐留のソフトバンク本社に向かっていた。12年1月のことだ。孫氏が直々に話したいことがあると言う。坂本龍馬の等身大写真をじっと見入っていた孫氏が突然切り出したのが社長交代だった。「おまえがヤフーの社長をやるべきだと思うぞ」

当時の宮坂氏は執行役員になってまだ3年足らず。だが、予感はあった。孫氏に呼び出される3カ月前のことだ。

「ヤフーはもったいない!」。孫氏が開く社内私塾である男性が前代未聞のスピーチを始めた。この日はヤフーの経営改革がテーマだったが、これでもかと言わんばかりに当時のヤフーの経営体制を批判し続けた。男性の名は村上臣氏(40)。ヤフー幹部だったが当時の経営陣に嫌気がさして退職していた。

村上氏がこき下ろしたのが、パソコン時代の成功体験にとらわれてスマホの可能性に気づかない当時の経営陣だった。これを聞いた孫氏が経営陣刷新を決断した。

社長に指名された宮坂氏が真っ先に連絡をよこしたのが川辺氏だった。2人は社員の目に付かないように渋谷のカラオケボックスで密会。当時は子会社社長だった川辺氏に副社長兼最高執行責任者(COO)として自らを支えるよう要請した。「あいつはズケズケとしゃべるタイプだし、カラッとケンカできる相手だから」というのが川辺氏を右腕に選んだ理由だという。

■転機はウィンドウズ95

その川辺氏が「密会」の直後に電話を入れたのが村上氏だった。「なあ臣、ヤフーに戻ってこいよ」。川辺氏は宮坂氏との二人三脚で本気でスマホシフトをやり抜くと説いた。長年の付き合いの川辺氏から懇願された村上氏はヤフーへの復帰を決意した。

川辺氏と村上氏は青山学院大学の先輩と後輩に当たる。当時、学園祭でサンバ隊を組んでいた川辺氏がパーカッション担当として勧誘したのが村上氏だった。

2人の仲はサンバにとどまらなかった。川辺氏に人生が変わる転機が訪れたのは95年11月23日だった。米マイクロソフトの「ウィンドウズ95」が発売されたその日、川辺氏はウィンドウズを求めて人がごった返す真夜中の秋葉原にいた。「これからすごい時代が始まる。俺もインターネットで何かやりたい」。インターネットの未来を強烈に予感したという川辺氏は、任意団体として学生ベンチャーの電脳隊を発足。声をかけたのがハッカーの顔も併せ持つ村上氏だった。

(2ページ目)

ヤフーの参謀役、表舞台へ 「データ会社になる」
(2/2ページ)
2018/1/24 19:29
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2人は原宿駅前の行きつけのラーメン屋でたまたま知り合った米国人男性の人脈を頼りに起業の聖地・米シリコンバレーを訪問。そこでいよいよネットの世界で生きていく決意を固めた。

■川辺氏は交渉の実務役

電脳隊は00年にヤフーに吸収され、2人はヤフーに移る。そこで知り合ったのが若手のモーレツ社員としてならしていた宮坂氏だった。学生時代に新聞記者を目指していた宮坂氏。第一希望だった日本経済新聞に落ちて毎日新聞への採用が決まったが、内定式を終えた後にメディアをつくる側に回りたいと考えを改めた。

京都の中小出版社に入社し、風呂もないアパートで暮らしていた。そこでヤフーという新しいネット会社ができたことを知り応募した。「ボーナスをもらえたのが衝撃体験だった」と話す宮坂氏は、生まれたばかりのヤフーでメディア事業を立ち上げる中心人物となっていく。ヤフーの第1号社員で宮坂氏の上司だった有馬誠氏(現楽天副社長)は「ミヤはとにかく働き惜しみをしないやつだった。面倒くさい仕事を自ら引き受けて仲間を作っていくタイプだった」と振り返る。

宮坂氏は会社を離れれば、愛用する「ゲンテンスティック」のスノーボードをかついで雪山を登るアウトドア派。釣りやハンティングが趣味の川辺氏や、休日を森林間伐のボランティアで過ごす村上氏とは趣味でもウマが合った。

「爆速経営」を掲げて走り始めたヤフー3人衆。社長の宮坂氏が周囲が認める兄貴分なら、最年少で「テックオタク」と呼ばれる村上氏はチーフ・モバイル・オフィサーを名乗り、スマホシフトの技術陣を束ねる。川辺氏は参謀的な役割を果たした。

新生ヤフーは最初の3カ月間でアスクルを皮切りにTSUTAYAのカルチュア・コンビニエンス・クラブ、グリーLINEカカクコムと、次々と提携をまとめる。交渉の実務役を担ったのが川辺氏だった。

それから5年がたった昨年4月。宮坂氏は2017年3月期決算発表の席上でスマホシフトの完了を宣言した。役割を全うした村上氏は、ヤフーでは果たせなかったグローバル展開の夢を追いかけてリンクトイン日本代表に転じた。

■老舗ながら新参者

「社長をつくることが社長の仕事」と常々語る宮坂氏も悩み始める。「新しい挑戦は新しいリーダーに任せるべきではないか」。「データ会社への改革」という次のテーマを任せる意中の人物は固まっていた。参謀役の川辺氏だ。ただ「葛藤がゼロだったわけでもない」と、つい本音も漏らす。自ら挑みたいという欲がないわけではないというのだ。だが、最後は「ベテランが成功体験にしがみつくと妙なことになる」と考え、相棒へのバトンタッチを決めた。

新社長に就く川辺氏。17年12月にある講演で興味深いことを語っている。「ベンチャーがヤフーのような大企業に勝つためにはどうすればいいか」。日本のネット企業の「老舗」ながらスマホという戦場では新参者という顔も併せ持った体験を語った。データ資本主義ともいわれる現在のIT産業を、新生ヤフーはどう勝ち抜くのか。3人衆の中で参謀に徹していた川辺氏がいよいよ表舞台に立つ。

(杉本貴司)

---転記終わり---

   ・転記元「日本経済新聞」(ここ をクリック emoji

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【2019/05/02 12:37 】 | いいもの見つけた | 有り難いご意見(0)
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【2019/04/29 19:27 】 | いいもの見つけた | 有り難いご意見(0)
いいもの見つけた(??)




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【2019/04/28 19:24 】 | いいもの見つけた | 有り難いご意見(0)
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