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【2026/02/11 06:45 】 |
日韓の通貨スワップを拒絶した韓国は、放置すべし ❣(転記記事)
---転記始め---

日韓の通貨スワップを「必要が無い ❣」





と、拒絶したのは、韓国ですよネ ❣












レーダー照射で、日本に宣戦布告した韓国とは、戦闘状態に陥った ❣



宣戦布告してきた国と、仲良くできる訳が無いよネ ❣











ところが、





韓国の経済が破たん状態に陥り、



















韓国自体の信用状況が悪く、世界から相手にされなくなると、日本に泣きついて来る










この様に、ゆすりタカリを繰り返す、韓国とは国交断絶すべし ❣





日本の哨戒機にレーザー照射を実行するような国ですから、



言い換えれば、日本に敵対行為を実行した国ですからネ ❣






今後、どのような言い訳をしてこようとも、





ゆすりタカリを繰り返す、韓国を許すべからず ❣










また、





「創氏改名を強要した。」と、





デッチ上げを繰り返す国なので、













通名を禁止することは、当然の事です ❣















こうして、





ゆすりタカリ国家、朝鮮、韓国の捏造が世界中に知れ渡ることになる ❣












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【2019/03/08 19:23 】 | みんなが知らないこと | 有り難いご意見(0)
韓国軍の話 ❣

クレーマー国家である、韓国の実態を知って、

クレーマー国家である、韓国を成敗しましょう ❣

私の Seesaa ブログ 「人間万事塞翁が馬 new」に投稿した記事を下記に転記しますので、ご覧ください ❣

特に、クレーマー国家である、韓国は、慰安婦問題を繰り返して来ますが、

クレーマー国家である、韓国は、ベトナム戦争時に、ベトナム人をレイプした、戦争犯罪国家です ❣

慰安婦問題は、慰安婦と言う職業ですが、

ライダハン問題 は、

韓国人に拠る集団レイプです emoji








根本的に次元が異なる戦争犯罪です ❣

世界は、

韓国人に拠る、戦争犯罪の実態


大きく取り上げて

韓国を追及すべし ❣


以下に、

私の Seesaa ブログ 「人間万事塞翁が馬 new」に投稿した記事を転記しますので、

ご覧ください ❣


---転記始め---

クレーマー国家である、韓国軍の装備品は、世界から笑いものだネ ❣



クレーマー国家である、韓国軍のお笑い話の数々を紹介するYouTube動画を見ましょう ❣





























クレーマー国家 韓国は、日本に対して、「慰安婦問題」を繰り返す ❣



だから、日本も、



韓国の戦争性犯罪「ライダイハン」問題を、大々的に取り上げて、反撃すべし

























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【2019/03/07 18:32 】 | みんなが知らないこと | 有り難いご意見(0)
広大学生自治会ブログ(転記記事)
---転記始め---

12・11ヒロシマ 反原発トーク&アクションの報告!

12・10東京でのさようなら原発集会に参加した後、大急ぎで広島へ帰り・・・

12・11 広島での反原発集会に参加
@平和記念資料館 東館



子どもたちを放射能を守る福島ネットワークの長谷川祐子さん
から、福島からの報告。3月11日原発事故から今日まで、福島が東電・国のばらまいた放射能によって、福島がバラバラにされている状況、そして、放射能から子どもたちを守るために必死に行動されていることが語られました。


続いて、広島の医師の室本哲夫さんの問題提起「内部被ばくと除染」



平和公園資料館下付近からデモ出発!!












2月11日にNAZENヒロシマが結成されます! 野田政権の原発の再稼働・輸出を止め、福島の子どもたちを守ろう!!



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12・10 さようなら原発集会に参加!

12月10日、東京日比谷にさようなら原発集会に行ってきました!


集会は、5500人!!



集会に引き続き、デモ!






12月、原発再稼働をめぐる闘いが始まりました!

次は、3・11福島県郡山での全国集会が呼びかけられました!!
広大から福島へ駆けつけよう!




もんじゅを廃炉へ!

今日は、12・3もんじゅ闘争で、福井県の敦賀に来ています!


今日は、原水禁、平和フォーラム、福井県民会議の主催!! 1000人は超えてます。まだまた集まってくるそうです。


後ろに見えるのが、核兵器に使用可能な高純度プルトニウムを生産しようとしている高速増殖炉「もんじゅ」

↓拡大↓

もんじゅを廃炉へ!

申し入れ書提出!

 本日の昼休み、広島大学浅原学長宛てに、原発推進をやめるよう申し入れ書を広大生有志で提出してきました!


いざ、学生プラザへ!





申し入れ書はこちらです。 ↓↓↓


2011年12月2日
申し入れ書


広島大学学長 浅原 利正 殿

                               
①HICARE(放射線被曝者医療国際協力推進協議会)に働きかけ、IAEA(国際原子力機関)と昨年8月6日に結んだ「覚書」を破棄させよ。
先月23〜24日に国際会議場で行われた「2011 HICARE国際シンポジウム」は、断じて認められない。本シンポの内容は、IAEA事務局次長モハマド・ダウド氏の基調講演「IAEAの取組:科学技術で人類の基本的ニーズを満たす」に示されるとおり、福島原発事故で危機に瀕した「核の平和利用」の有効性を、被爆地広島を利用して世界に発信しようとするものであった。また特別講演を行なった谷川攻一、セミナーを行なった神谷研二(いずれも本学教授)などは、再びフクシマ級の原発事故が起きても対応できる被ばく医療体制の強化を訴えるもので、原発事故に苦しむ福島の人びと、および広島・長崎の被爆者の思いを踏みにじるものであった。
広大はHICAREの構成機関である。原発はじめ核関連技術を全世界にばらまき、被曝者を大量に生み出しているIAEAとHICAREの結んだ「覚書」の破棄を求めよ。

②神谷研二氏(広大原医研所長、教授)を、3・11以降就いた要職から解任せよ。また広大が提携した福島大・福島医科大との業務提携を破棄せよ。
 神谷氏は福島県放射線健康リスク管理アドバイザーに就任し、放射線リスクに関する住民説明会で「放射能安全キャンペーン」を専門家の肩書きで担い、福島の人びとを高い汚染地帯に住まわせながら、もう一方で福島県立医科大の副学長に就任し、今後発病するであろう病気を想定して、甲状腺外科、血液内科、放射線科、皮膚科、小児科、産科など整備していくという。しかもこれから福島県立医科大で開かれる医学講座は被曝医療に特化し、ここに広大から人材を送りこむというのだ。
 これに合わせて広大は博士課程プログラムにおいて放射線災害復興を推進する人材養成のプラグラムの開設を文科省に求めている。また10月には日本赤十字社と協定を結び、放射線医学の人材育成を行うといいはじめている。要するに被ばく医療で産学官連携を強化し、大学として生き延びようということだ。そのために福島の子どもたち36万人が日々被曝にさらされている。絶対に許されない。

③広瀬隆氏らによる本学教授(神谷研二・谷川攻一)への刑事告発に関し、広大としての見解を表明せよ。
前期私たちからの質問に対し、浅原学長は知らないという回答であった。しかしインターネットで調べればすぐに確認できる。今回告発状を添付するので、必ず真摯に回答せよ。

④原発建設・輸出を続ける三菱重工業会長・佃和夫を広大の経営協議会から追放せよ。
日本最大の軍需産業であり、商業用原子炉および高速増殖炉の開発・管理・販売等を行う三菱重工業の会長が原発事故を受けたあとも本学の経営協議会に入っていることを許すことはできない。

⑤広大として原発(および原発の再稼働)に反対の意思を表明せよ。

⑥上記の申し入れに対する真摯な回答を得るために、浅原学長、神谷研二氏と学生との直接交渉の場を設けよ。

※回答期限を12月16日(金)とする。必ず文書での回答を求める。


                                 
広島大学学生有志


12.10―11 反原発全国一斉行動へ!

 9月19日の脱原発6万人集会から2ヵ月が立ちました。その6万人の反原発の行動は広がり、10月末から経産省前での福島の女性たちを先頭にした全国での原発反対の座り込みが行われ、11・6では「原発なくすまで闘う」と決意し、アメリカ、韓国、ドイツの労働者、日本全国各地から労働者が6000人集まっています。反原発のうねりは、政府・東電に怒る福島の人びとと結合しながら、広がっています。京大では、学生の力で反原発団交を開き、勝利をしています。(詳細は、京大全学連のHP http://zengakurenkantou.blog.shinobi.jp/Entry/256/ へ)そして、3・11から9ヵ月目の12・10は東京、12・11は全国各地で反原発行動が呼びかけられています。原発事故は収束するどころか、原子炉の不安定な状態は以前続いている中で(汚染水の太平洋への流出問題や毎時1.6シーベルトという高すぎる放射線量が未だに3号機では検出(11/20)されている!)、政府は、原発の再稼働、「新成長戦略」でベトナムを始めとする新興国への原発輸出を行おうと狙っています。さらに、来年3月には、福島の20キロ圏内の「警戒区域」も3つの区域に分け、除染さえすればあたかもそこで健康に生活できるかのようなキャンペーンをしています。
 現在もフクシマを先頭に原発なくせ!今すぐとめろ!の闘いが広がっています。現在(11/25)、稼働している原発は、10基になりました。反原発のデモで、街頭での訴えで、原子力ムラの一画を占める大学で、御用学者を許さない行動・反原発行動・・・ETC(書けばきりがない!)で原発をすべてとめよう! 原発をとめ、なくすことはできる! 一緒に声をあげよう! イタリア、スペイン、エジプトの青年・学生のように闘おう!

以下、行動の詳細です!! 

12月10日(土) ACTION IN東京



●日時  12月10日(土) 13:15オープニング・コンサート 13:30開会
     (40分程度の集会の後に、パレードを行います。)
●会場  東京・日比谷野外大音楽堂
東京都千代田区日比谷公園1-3
サイト http://hibiya-kokaido.com/
●交通  東京メトロ「霞ヶ関駅」(丸の内線・千代田線・日比谷線)徒歩5分
     都営地下鉄「内幸町駅」(三田線)徒歩5分
     JR「有楽町駅」(京浜東北線) 徒歩15分
●内容  オープニング・コンサート/PANTA(元・頭脳警察)
     内橋克人さん(呼びかけ人)
     鎌田 慧さん(呼びかけ人)
     福島からの参加者  ほか
●パレードコース(予定)
     日比谷公園→東京電力本社前→銀座→東京駅→常盤橋公園
●お願い お手製のプラカード、楽器、着ぐるみなど、
パレードを盛り上げるものを持ってきてください。
●主催  「さようなら原発1000万人アクション実行委員会」
     電話 03―5289―8224(原水禁)
     サイト http://sayonara-nukes.org/



12月11日(日) ACTION IN広島



12月11日(日) 12:40開場 13時開会
広島平和記念資料館 東館地下1階 会議室2

★12時50分からドキュメンタリーDVD「ハマオカ」(19分50秒)上映

★ ★ ★ トーク ★ ★ ★ 
「どうなっているの!?福島の現状と原発事故」
●福島からの報告 長谷川祐子さん
     (子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク)
●ヒロシマの医師から問題提起「内部被ばくと除染」   
    室本哲男さん(医療法人むろもとクリニック理事長)

★ ★ ★ アクション ★ ★ ★
上関原発建設NO! 再稼働STOP!
12/11 フクシマ連帯 ヒロシマ デモ
午後3時半 原爆資料館前START
平和大通り→本通り→パルコ前アリスガーデン

主催/ 全ての原発いますぐなくそう全国会議(NAZEN)ヒロシマ(準)
    TEL&FAX 082-221-7631 e-mail:hiroshima.nonuke(at)gmail.com

    NAZENヒロシマ http://nonuke.at.webry.info
    NAZEN http://nazen.info

ビラのダウンロード
(PDF1.8MB)

本日、御用学者国際シンポジウム許さない行動!

今日は雨でしたが、断固、抗議行動をやり抜きました!



↑↑ これは当日の会場前の看板。



国際原子力推進機関であるIAEAとHICAREがヒロシマから原発維持・建設を進めていくために、被ばく医療を構築しようという主旨で行われ、それをヒロシマから発信していこうという狙いのもの! ヒロシマの思い、被爆者のデータを原発推進に利用するなど、許せません!





ビラまきとマイク宣伝で会場に入る人たちに訴えました。



シンポジウムの中止を求め、講演者に申入書提出へ会場入口へ!!






抗議行動を一時間、やり抜いたあとは、12・10―12・11反原発行動を訴えて、本通りで街頭宣伝!! 反原発署名がたくさん集まり、今日も討論の輪があちこちでできました。

原発輸出のためのヒロシマ利用を許さない! 申入書提出!

 11月23日、24日に、
「2011 HICARE 国際シンポジウム『放射線の人体影響』――――――放射線被ばく者医療の国際的なネットワークの確立に向けて」

‥‥という御用学者国際シンポジウムがヒロシマで行われます。主催は、HICARE(放射線被曝者医療国際協力推進協議会)で、‥‥共催が、なんと!!原発推進機関であるIAEA(国際原子力機関)です。

ちなみに、チラシは→→http://www.hicare.jp/19/symposium/sympo_jp.pdf

 このシンポジウムの基調講演は、モハマド・ダウド氏は、マレーシアに原発を導入しようとしている中心人物であり、職歴は2001年〜2010年までマレーシア原子力委員会委員長、今年からはIAEA事務局次長。福島原発事故があったにも関わらず、原発必要論を講演しようとしているのは、講演のテーマ「IAEAの取組:科学技術で人類の基本的ニーズを満たす」を見ても明らかです。
 さらに、御用学者である広島大の神谷研二、谷川攻一、長崎大の高村昇も講演、セミナーを行います。

 再び、原発事故が起きることを想定して、それに対応する緊急医療体制を構築しよう、福島原発事故における放射線の影響を過小評価しようとするものに他ならず、「福島原発事故はたいしたことない、だから、緊急被爆医療体制とセットで原発を推進しよう」と訴えるシンポジウムです。絶対に許せません!!

 今回、緊急でシンポジウムの中止を求める申入書を、広大の学生としても提出してきました。(下記をご覧ください!)他にも、8・6ヒロシマ大行動、NAZENヒロシマ準備会、反戦被爆者の会、全国被爆者青年同盟も申入書を提出! その後、2時間にわたり、中止を求めて、抗議を行いました。



2011年11月21日


申し入れ書


放射線被曝者医療国際協力推進員会(HICARE)会長 土肥 博雄 様
広島県知事 湯崎 英彦 様
                            
全日本学生自治会総連合 副委員長 鈴木 研也(広島大学4年)

 

(1) 11月23日、24日に開催されようとしている「2011 HICAE国際シンポジウム」を断じて認めることができない。なぜならIEAE事務局次長モハマド・ダウド氏、また谷川攻一、神谷研二、高村昇氏らを招き行われる本シンポジウムは、放射能被害に苦しむ福島県民の怒りの声を踏みにじるものであるからだ。そして福島原発事故が収束していないにも関わらず、原発の海外輸出・再稼働を狙う野田政権を後押しするものであるからだ。「三度目の原爆投下だ。しかも今度は日本政府によって落とされた」―これは福島原発事故に際し、ある被爆者が語った言葉だ。これに対し、本シンポジウムは、福島原発事故で危機に瀕した「原子力の平和利用」論を再構築するためのものでしかない。被爆者に対し、これ以上の冒とくがあるであろうか。絶対に許すことができない。よって私たちは、シンポジウムの中止を要請する。以下3点にわたってその理由を述べる。

(2) 一つに、基調講演を行う予定のIAEA事務局次長モハマド・ダウド氏は、マレーシア原子力委員会委員長(2001〜2010年)を務め、今年から現職に就任した。マレーシア初の原発建設を画策する中心的人物だ。近年日本政府は原発を中心とするインフラ輸出を成長戦略の要と位置づけ、アジアの新興諸国への原発輸出計画を準備してきた。しかしその中核に座っていた東電が福島原発事故を起こし、その結果日本政府とマレーシア政府の原発建設交渉は破たんした。マレーシア現地でも10月11日にNGO14団体がマレーシア政府に原発建設計画を破棄するよう求めるなど、反原発の動きが拡大している。これに対する巻き返しとして、今回の講演が行われようとしていることが予想される。なぜなら基調講演は「IAEAの取組:科学技術で人類の基本的なニーズを満たす」であり、原発事故を受けてもなお原発を推進する意図が明らかだからである。

(3) 二つに、特別報告を行う予定の谷川攻一(広島大学救急医学教授)、またセミナーを行う予定の神谷研二(広島大学原爆放射医科学研究所所長)、高村昇(長崎大学大学院医歯薬学総合研究所教授)らが原発事故後福島現地で行なっている活動は、放射能被害に苦しむ福島県民の命と健康を守る医療行為ではない。谷川は福島現地で医療トリアージを施し、被曝した避難住民の除染レベルを7倍以上の10万CPM以上に引き上げ、貴重な初期除染の機会を失わせた。神谷・高村は福島県放射線健康リスク管理アドバイザーに就き、日本政府・文科省の年間被ばく限度20倍化を専門家の肩書きをもって福島県民に従わせようとしている。しかしすでに報じられているように福島市・郡山市の各所の汚染状況はチェルノブイリの「移住の義務区域」「移住の権利区域」に達しており、ウクライナの健康被害が明らかな地区とも酷似していると指摘されているのだ。にもかかわらず未だに「年間100mSv以下の被ばくが健康に与える影響は証明されていない」と繰り返しているのだ。要するに、福島の怒りを押さえつけ、核の人体実験を行なっているのだ。このような人物を、医者や科学者とは呼べない。犯罪者である。

(4) 三つに、「原子力の平和利用論」の欺瞞はもはや通用しない。そもそも「平和利用論」はヒロシマ・ナガサキ、そしてビキニ被曝を経験した日本から、原水禁運動が拡大することに恐怖した日米政府が、「平和利用キャンペーン」でもって怒りを押さえつけようという目的で使われてきた。そのために、1956年、日本に原発導入を狙っていた正力松太郎の主導のもと、原爆資料館で「原子力平和利用博覧会」が開催された。今、再び被爆地ヒロシマで本シンポジウムを行い、原発輸出・再稼働のための道をこのヒロシマから切り開こうなど言語道断である。

(5) 最後に、9月19日、東京・明治公園に福島を先頭に全国から6万人が集まり、反原発の意志を示したことをどのように考えているのか問いたい。「核と人類は共存できない」「世界からすべての核・原発をなくそう」-これがヒロシマ・ナガサキ・フクシマの教訓だ。日本だけではない。世界中の人びとが呼応して、各地で歴史的な行動が始まっている。この流れを止めることはできない。改めて、本シンポジウムの開催を中止することを要請する。

以上


11・6集会へ向け街頭宣伝!!







反原発・反失業の11・6全国労働者集会に集まろう!と訴え!! 休日で本通りが賑わう中、用意した500枚のビラは1時間でなくなり、反原発署名がガンガン集まりました! 玄海原発の再稼動、福島原発2号機の核分裂等、、、があった中、討論の輪がいくつもできています!
  • 2011年11月04日


  • ---転記終わり---

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    【2019/03/05 19:58 】 | みんなが知らないこと | 有り難いご意見(0)
    高圧を利用したジャムの製造 (転記記事)

    ---転記始め---

    高圧を利用したジャムの製造

    木村邦夫
    (明治屋食品工場)

    Key word:high pressure processed jam

    今日の食品工業分野での加工・殺菌の主たる方法は
    加熱処理であり,昔から経験的に利用され,その技術
    的基礎は確立されている.しかし,加熱に伴う化学的
    な変化は調理,加工上好ましいことのある反面,褐変
    や加熱臭の生成あるいは栄養素の破壊など食品の品質
    低下をもたらすことも少なくない.このような加熱処
    理法による難点を解決する方法として,1987年京都
    大学農学部の林教授が食品の加工,貯蔵,殺菌に圧力
    を利用することを提唱(1,2)して以来,食品加工の見地
    から加圧法が広く注目され,研究されるに至った.
    明治屋では1911年(明治44年)以来ジャムの製造
    販売を行っており,このことが果実加工食品への加圧
    加工法の利用,研究の下地となったことはいうまでも
    ない.長年,従来の伝統的なジャムを作ってきた筆者
    らにとって,加圧だけで熱を使わないジャムをつくる
    ことに半信半疑で臨んだわけである.
    当初,筆者らは高圧のテスト機もなく,新しい果実
    加圧加工食品の研究のため三菱重工業広島製作所の加
    圧装置(MFP 7000)を用いてテストを繰り返すうち
    に,これまでにない新鮮な風味のジャムができる可能
    性を見いだした.そしてテスト加圧装置(MFP 7000)
    の明治屋への導入に踏み切り,その後さらに研究が進
    展したしだいである,
    1994年4月にこのテスト機を用いて小型(50g入
    り)プラスチック容器入りジャムを製造し,テストセ
    ールを開始した.もちろん,このときに使った加圧機
    は当社が導入したテスト用加圧装置で,一日フル生産
    しても300~400個程度しか作ることができなかっ
    た.そのような状況の中で何日も徹夜で運転をし,テ
    ストセールの発売に間に合わせた記憶はなまなまし
    い.この期間中ジャムに対する加圧効果の検討はもと

    より,生産に関するノウハウの蓄積あるいは実用化装
    置の検討を行い,1990年12月には加圧装置の実用機
    (FP30V)の完成を晃るとともに,世界最初の加圧加工
    食品として,無加熱のジャム(イチゴ,リンゴ,キウ
    イ)の商品化に成功した(3).今日では,発売以来すでに
    9年が経過している.その間,明治屋の全国の直営ス
    トアーを中心に“High Pressure's dam” として販売し
    ており,この商品を食べられた方からはこのジャムの
    優れた味を評価していただいている.
    以下,加圧法による新しいジャム製造法の開発,加
    圧ジャムの特徴および問題点などを報告する.
    1.加圧ジャムの製法の概要
    筆者らが開発した加圧法によるジャム製造プロセス
    を,従来の加熱法と比較して図に示す"ジャムの歴史
    は極めて古く,人類が初めて砂糖を手にした紀元前に
    さかのぼるとされている(4).現在でも家庭での手作り
    が行われている一方,市場では工業的規模で製造され
    た各種ジャムが流通している.
    果実に砂糖を加え煮込んで味を整えるとともに,果
    実加工000として保存性を高めるために殺菌を行う,こ
    れがジャム調理のプロセスの原理である.具体的に
    は,伝統的な加熱法では,果実,砂糖,ペクチンなど

    【Fig. Comparison of new pressurizing method with
    conventional method of jam preparation .】

    を加熱しながら混合し,常圧下(100~105℃)または
    減圧下(70~90℃)で加熱濃縮後,びんまたは缶など
    の容器に充填,密封後,さらに熱湯(93℃ 前後,15~
    20分間)による殺菌および冷却工程を経て製品とな
    る.加熱は調理,保存性付与の両面から確立された優
    れた加工方法であるが,加熱の結果,果異本来の色調
    の褐変や微妙な香りの消失,味の変化,ビタミンCの
    損失などは避けられない.
    一方
    ,筆者らが開発した加圧製法では,果実,砂糖,
    ペクチンなどの混合物を常温下でプラスチックなどの
    外部加圧可能な容器に充填,密封した後,常温にて
    400~50OMPaの加圧下で10~30分間の加圧処理を
    行って製品とする.
    2.加圧ジャムの包装容器
    筆者らのプロセスでは,加圧処理容器として当初プ
    ラスチック製のカップおよび蓋を用いた.この容器は
    1)圧力で変形する,2)ヘッドスペースが少ない,3)圧
    力変形後の復元性がある,4)熱シールができる,5)酸
    素透過性が低いなどの基準で選択したものであり,材
    質はポリプロピレン/エバール/ポリプロピレンの3
    層からなるフィルムで構成されている.このプラスチ
    ック製容器は,ガラス容器と比較してわずかに酸素透
    過性があり,幾分透明性に欠けるという欠点があり,
    現在では,筆者らとガラスメーカーが共同開発したガ
    ラス瓶とアルミ箔の蓋の組み合わせによる高圧処理可
    能な容器を用いている.この容器は透明感があり,酸
    素透過性がなく,また商品としての高級感も兼ね備え
    た容器である.
    3.食品用加圧装置の実用化
    テストセールしたハイプレッシャージャム3種類
    は50グラム入りの小型プラスチック製容器詰めであ
    ったが,このときに使用した加圧装置は三菱重工業
    (株)製の超高圧試験装置MFP-7000(ピストン加圧
    式)である.ついでジャム容器の大型化に伴い,同社
    の試験装置MCT-100,さらにMCT-150など試験装
    置を順次大型化して実用化のための検討を推し進め
    た.このテスト生産の間に高い圧力の維持および制御
    システムなど細部にわたるノウハウを取得,蓄積し
    た.これらの実績に基づいて世界初の実用生産装置
    (FP30V)の設計,製作がなされ,1990年12月にはハ
    イプレッシャージャムの本格生産を開始した.この装
    置はポンプ加圧方式を採用しており,加圧処理容積は

    40L,加圧常用圧力は4000気圧である.
    4.加圧ジャムの特徴(5)
    加圧法では,すべての工程が無加熱で行われるた
    め,加熱法で見られるような内容物の熱変性や熱分解
    は起こらず,果実本来の新鮮な香味,色調が保たれ,
    原料に含まれるビタミンCは95%が残留していた.
    官能試験では加熱ジャムより加圧ジャムの方がより
    優れた香味を有するとの評価を得た. 製品品質の上で
    の加熱法と加圧法との違いは顕著である.加圧ジャム
    の微生物学的安全性(商業的無菌性)はブドウ球菌,
    サルモネラ,大腸菌群,および酵母を植菌した加圧ジ
    ャム試料で殺菌が達成されていることを確認した.加
    圧ジャムは,保存中の色調および香味の劣化を避ける
    ため,流通および保存中はチルド条件に保っ必要があ
    る,加圧加工法では,原料果実の色調および香味が製
    品にそのまま反映するので,加圧加工に適した農産物
    の品種育成,栽培管理,流通が望ましい.
    5.加圧ジャムの保存中の変化(6)
    製造直後の加圧ジャムは原料果実の香味,色調,お
    よびビタミンCがほとんど分解されることなく残存
    し,低温下の保存では,2~3カ月間優れた食質が保持
    された.しかしながら,室温下の保存で急速な劣化が
    見られることから保存中の劣化について検討した.
    (i)加圧イチゴジャム中の香気成分の変化
    加圧ジャムと加熱ジャムの香気成分をガスクロマト
    グラフィー分析したところ,加熱ジャムではいくっか
    の香気成分が消失している反面,加熱により新たに生
    じたと考えられるピークが検出された.
    イチゴの香りを特徴づける香気成分としてtrans-2-
    hexenol, linalool, ethylbutyrate,2-methylbutyric
    acidの4成分について,保存中における消長を調べ
    た.冷蔵(5℃)保存では,加圧ジャムの香気成分は3
    カ月経過後もほとんど変化することなく保持されてい
    たが,室温(25℃)での保存では香気成分の劣化が進
    行していた.特に残存するエステラーゼ作用に起因す
    ると考えられるethyl butyrateの急速な分解が見ら
    れた.
    (ii)加圧イチゴジャムの色調変化
    加熱イチゴジャムが製造段階で多少の褐変を生じた
    のに対し,加圧イチゴジャムでは製造工程での褐変は
    見られなかった.しかしながら加圧イチゴジャムを室
    温下に保存すると,アントシアニンの分解に伴う赤色

    の褪色と褐変化反応が顕著に進行し,色調が急速に劣
    化した.アントシアニンの分解にはアスコルビン酸と
    溶存酸素の作用が関係していると考えられる. また,
    褐変化酵素は加圧処理では失活しにくいことから,加
    圧ジャムの褐変は,酵素的反応と非酵素的反応の同時
    進行によって生じていると考えられる.一方,室温保
    存中における加熱ジャムの色調変化は緩慢であった.
    (iii)ショ糖およびビタミンC含量の変化
    室温保存において加圧イチゴジャムのショ糖の分解
    が顕著であった.これも残存する酵素の作用によるも
    のと考えられる.ショ糖の分解により生成した還元糖
    は,非酵素的褐変化反応を促進する要因の一つになっ
    ていると考えられる.
    室温保存中におけるビタミンC含量の減少速度は,
    加熱ジャムより加圧ジャムの方が大きい.しかしなが
    ら,製造直後の加圧ジャムのビタミンC含量が高いレ
    ベルにあるために,冷蔵・3カ月間保存後黄加圧ジャ
    ムは,加熱ジャムに比較してなお高いレベルのビタミ
    ンCを残留している.両ジャムにおけるビタミンC
    含量の減少速度の差は,溶存酸素の多少によって生じ
    ていると考える.
    今後加圧ジャムのシェルフライフのさらなる延長を
    可能にするために,劣化のメカニズムをより詳細に検
    討する必要がある.
    6.加圧機のトラブル
    われわれは1年間に3~4千回加圧を繰り返し製造
    を行っている.購入する際の繰り返し加圧の耐加圧回
    数は7~10万回は大丈夫とされており,15年から20
    年はトラブルの発生はないものと推測していた.しか
    し,5年目に予期せぬトラブルに見舞われることとな
    った.
    (i)加圧機底蓋の亀裂
    われわれの加圧機は外部昇圧式であり,特殊ステン
    レス鋼製の底蓋に貫通した5mmほどの2本の穴か
    ら加圧体である水を供給することにより昇圧する方
    式である.平成8年4月16日に加圧昇圧中突然圧力
    が低下した.メーカーで調査したところ,ドリルを用
    いてくり貫いたステンレス鋼の穴が深くて穴の表面を
    滑らかにすることができず,傷跡に水圧のストレスが
    集中して亀裂に発展したとのことであった.
    (ii)加圧機内筒の亀裂
    加圧機底蓋の取り替え修理直後の平成8年4月27
    日,高圧容器胴体部にトラブルが発生した.当該加圧
    機の胴体部は鉄でできた外筒と特殊ステンレス鋼の内
    筒からなり,焼き入れ加熱をした外筒に内筒をはめ込
    んで耐圧性を高くするという加工が施されている.内
    筒には外筒をはめ込むときのフック用のネジ穴があ
    り,ここが金属の不連続部となって圧力の昇降により
    応力がネジ穴に集中し,金属疲労となったようであ
    る.このように全く予想外のトラブルが経験となり,
    交換修理した部分には新しい工夫が施されている.か
    ようなトラブルは経験して初めてわかることであり,
    新しい加圧機へのノウハウの蓄積につながることだろ
    う.
    おわりに
    加圧法の食品への応用は,筆者らが開発した加圧ジ
    ャムで初めてスタートし,その後多くの人々に実際に
    味わっていただき,その良さを知っていただいたと思
    う.しかし,発売以来9無間を経過しているが加圧法
    が一般に普及したとはいいがたい.加圧法が今後ます
    ます発展するためには,低酸性食品におけるボツリヌ
    ス菌などの有芽胞菌の殺菌,各種酵素の不活性化,お
    よび加圧装置の低価格化などの問題を解決する必要が
    あり,この方面の研究のいっそうの進展が望まれる.
    また,現在の食品衛生法には,加熱殺菌を義務づけて
    いる食品が数多くあり,この法律の規定も加圧法の導
    入促進のネックとなっている.平成8年5月の法改正
    で,食品衛生法に新たに規定された「総合衛生管理製
    造過程による食品の製造の承認制度」を利用すること
    によりこの法規制の問題は解決され,既存の製造方法
    の基準に適合しなくとも加圧法による製造が可能とな
    るだろう.


    ---転記終わり---
       ・転記元は「高圧を利用したジャムの製造」(ここ をクリック emoji

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    【2019/03/04 19:46 】 | みんなが知らないこと | 有り難いご意見(0)
    明治屋のハイプレッシャージャムは、ブラック企業である三菱重工製の食品加圧機械を利用して開発された ❣

    高圧を利用したジャムの製造 (転記記事)ここ をクリック emoji

    上記記事を読むと解る通り、

    明治屋商品のハイプレッシャージャムは、

    ブラック企業 である、極悪犯罪企業 三菱重工 の CIP食品加圧機械 を利用して、開発された

    だが、

    上記に記事にも記載されている通り、

    ブラック企業 である、極悪犯罪企業 三菱重工 の CIP食品加圧機械 は、

    上記記事の「6.加圧機のトラブル」にある通り、

    「購入する際の繰り返し加圧の繰り返し耐圧回数は7~10万回は、大丈夫とされており、15年から20年はトラブルの発生はないものと推測していた。しかし、5年目に予期せぬ、トラブルに見舞われることとなった。」

    と記載されている。

    言い換えれば、

    ブラック企業 である、極悪犯罪企業 三菱重工 の CIP食品加圧機械 は、

    メーカ保証期間を大幅に下回る短期間で、使用不能となった、欠陥機械であった。

    この為、

    明治屋食品さんは、

    ブラック企業 である、極悪犯罪企業 三菱重工 の CIP食品加圧機械 を、諦めて、

    富山にあるとある機械メーカ製の加圧機械を利用して、ハイプレッシャー・ジャムを製造するようになった。(詳しくは ここ をクリック emoji

    或は、

    スギノマシン製の加圧機械を利用して、ハイプレッシャー・ジャムを製造するようになった。(詳しくは ここ をクリック emoji

    この様に、
    ブラック企業 である、極悪犯罪企業 三菱重工 の CIP食品加圧機械 は、

    明治屋食品さんの信用を完全に失うほど、低品質の機械しか製造できぬ、五流企業である

    これ程、エンジニアリング力に欠ける、

    ブラック企業 である、極悪犯罪企業 三菱重工 が、ジェット機を開発できる訳が無い ❣

    事実、MRJの開発は遅れに遅れ、

    開発遅れの言い訳として、

    「YS-11の製造終了から何年も経つので、気づかく点が多々あったためである。」と、

    意味不明の御託を並べる。

    だが、創業以来、一度も飛行機開発を行った経験が無い、ホンダが、既に半田ジェットの開発を終えて、

    顧客にホンダジェットの納入を始めており、

    顧客から、大絶賛を受けて、

    ホンダジェットは大成功のジェット機になっている事実にも気づくことが無い。












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    【2019/03/02 07:21 】 | みんなが知らないこと | 有り難いご意見(0)
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