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【2026/07/18 19:39 】 |
朝鮮併合は世界から一方的に非難されるべき事では無い

第二次世界大戦前、日本が朝鮮を併合した事が問題になり、日本は世界から非難されることが多い。だが、日本が行った朝鮮、台湾の併合は、欧米が開発途上国を侵略した植民とは明らかに違いがある。例えば、戦前の日本に存在した帝国大学のうち、京城帝国大学は韓国のソウルに設置され、現在のソウル大学に繋がる。また、台湾に設置された台湾帝国大学は現在の台湾大学に繋がる。

台湾大学の卒業生の中には中国の独立の功労者となった者も多い。

日本が朝鮮に行った朝鮮併合は、まさに朝鮮を日本の一部とするものであり、朝鮮の学制も日本と同一レベルまで引き上げた。総氏改名はやり過ぎであったが、日本の朝鮮併合は、その後の韓国の先進諸国入りに大いに貢献したことは歴史的な事実である。
即ち、日本の朝鮮、台湾併合は欧米から一方的に避難を受けても反論せずに一方的に我慢すべき事実ではない。逆にヨーロッパが行った侵略と略奪とは比較にならぬほどの善行であったとも言える。

即ち、朝鮮併合は、韓国から一方的に非難を受けるべき事では無い!

ウィキペディアの「帝国大学」をご覧ください。(ウィキぺディアの「帝国大学一覧」は「ここ」 をクリックして下さい。)

台湾と朝鮮の併合を非難する無知がいたら、この事実を教えて、反論をしましょう!

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【2013/11/10 10:59 】 | みんなが知らないこと | 有り難いご意見(0)
地球温暖化問題の原因はCO2を出すことではありません!
福島原発事故の前には、テレビで、「原子力発電は、発電時に地球温暖化物質であるCO2を出しません。」と言うコマーシャルが流されていました。
 このコマーシャルを見て、あなたはどのように感じましたか?

 あなたは、このコマーシャルを見て、原発が必要だと思いましたか?

 もし、このコマーシャルの言うことが真実であるとすれば、CO2を出すことが地球温暖化の原因だと言うことになります。

 では、あなたにお聞きします。「縄文式土器」をご存知ですか?縄文式土器は今から5千年或いは6千年前の縄文時代に焼かれた土器のことです。一説によると、1万年前に焼かれた土器もあると言う世界でも最古の部類に属する土器だそうです。
 縄文時代に続き、弥生式土器が焼かれていました。その後、古墳時代が始まり、飛鳥時代、奈良時代、平安遷都して、平安時代、鎌倉時代、室町時代、戦国時代、安土桃山時代、江戸時代、明治時代、大正時代、昭和・・と続きます。
 人類は、縄文時代以降、カマドで飯を炊き、囲炉裏で暖を取る生活を続けてきました。つまり、人類は5千年前からずっとCO2を出し続けてきた。

 もし、CO2を出すことが地球温暖化の真の原因であるとするならば、今頃から、原子力発電を始めて、大気中にCO2を出さない生活を始めたとしても、間に合う訳が無い。と私は考えます。今から、原子力発電を始めれば、地球温暖化問題が解決するなどと考えるのは、犯罪企業 三菱重工の犯罪経営者 佃和夫と犯罪者 佃和夫に講演を依頼した東大のバカくらいの者だと思いますが、あなたはどのように思われますか?

 本当に、現在の地球温暖化原因が、CO2を出す事であるとするならば、今頃、地球は灼熱地獄になり果ててしまっているでしょう。犯罪企業 三菱重工の犯罪経営者 佃和夫は、東大のバカをそそのかして、東大で悪の犯罪企業 三菱重工の原発を売り込むために愚かな講演を実行した。東大のHPを探して下さい。嬉しそうに記念写真を取る馬鹿の顔を見ることができるでしょう。

 私は既に、地球温暖化問題の真の原因を解明しました。そして、真の原因究明を果たしたからこそ、真の地球温暖化問題の解決策を生み出した。
 これを特許出願し、特許庁から特許として認められれば、東京大学で講演を行いましょう。真の地球温暖化問題の解決方法は極めて簡単なものです。
 特許が認められれば、早ければ半年、遅くとも3年で、国内に原発50基の総発電量に相当する発電所を設置することができるでしょう。しかも、私が発明した発電所は、地球温暖化問題を起こさない。何故なら、私は真の原因を解明したお陰で、地球温暖化問題を起こさずに発電する方法を発明したのですから・・・
 これだけでも、一寸スゴイと思いませんか?でも、私の発明はこれだけでは終わりません。更に、地球温暖化ぬっ質であるCO2を地中に戻す方法まで発明したのです。
 それは合理的、科学的な方法であり、論理的に考えても間違いなく、大気中のCO2を削減できる方法です。


 それは、私が特許を出願し、特許庁から特許として認められた後、東京大学における講演で皆さまにお披露目するのがよろしいのではないでしょうか?
 その時、東京大学のお馬鹿どもも、真の科学者の式う力とは如何なるものかと言うことを思い知ることでしょう!
 繰り返します。地球温暖化問題の解決策は、CO2を出さない発電方法ではありません。
 大気中のCO2を地球に戻すことです。そして、その方法は既に発明されており、この発明が特許庁から特許として認められれば、すぐに東京大学で世界に向けて公表し、実施に移ります。
 十数年もあれば、地球温暖化問題は終結する。チュー凄いでしょう?私にノーベル賞を下さい。国民栄誉賞を下さい。ヨロシク!!

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【2013/11/02 21:29 】 | みんなが知らないこと | 有り難いご意見(0)
現象には必ず理由がある

「現象には必ず理由がある。」

人気ドラマガリレオの湯川学の口癖です。


では質問です。

時計の針は右回りですが、何故左回りでは無いのでしょうか?


時計の針が酷利回りでない理由が解りますか?

私の出した答えは・・・



「時計が発明された場所が地球の北半球であったから。」です。


時計の始まりは日時計です。ですから、日時計の針のまわり方がその後の時計の針の回る方向を決めたと考えられます。

地球の北半球で日時計を作りと、時計の針、即ち影の回る方向は右回りになります。

その後、機械式時計が作られるようになっても、時計の針の回る方向は、日時計の針の回る方向と同じに決めたと考えるのが自然です。

ですから、地球の北半球で生まれた時計の針は右回りになるのです。


もし、南半球で時計が誕生していたならば、時計の針の回る方向は犠打利回りになっていたと思いますよ。


これが合理的な思考と言うものです。

では、次の質問です。


地球温暖化問題の解決方法は何でしょうか?


(答え!)

原子力発電です。


ハイ。あなたの思考力は、三菱重工の佃和夫と同程度です。

三菱重工の佃和夫は東京大学の講演で、地球温暖化問題の解決策は原子力発電であると述べています。


では、私の判定を申し上げます。

判定は・・・


「不正解」

地球温暖化問題の解決策が原子力発電である訳が無い


でも、多くの人は、原子力発電が地球温暖化問題を解決してくれると思い込んでいます。

しかし、原子力発電は、地球温暖化問題を解決すつことはあり得ません。


理由!


簡単です。


テレビのコマ―シャルでも言っていました。

「原子力発電は、風力や太陽光と同じように、発電時に(地球温暖化日っ質である)CO2を出しません。」

言い換えれば、「原子力発電は、発電時に大気中のCO2を増やしません。」と言っているだけのことです。

もっと解りやすく言えば、「原子力発電を続けても、大気中のCO2の量は増えませんよ。」と言うことです。

別の言い方をすると、「原子力発電を続けると、地球温暖化問題については、現状維持できますよ。」と言うことです。


現状維持することを解決策と言うのでしょうか?

現状維持は解決策ではありませんよね!

これでお分かりいただけましたか。

原子力発電とは、地球温暖化問題の解決策ではなく、ただ問題を先送りしているだけの方策なのです。

言い換えれば、子孫に地球温暖化問題を押し付けているだけのことです。

それだけではありません。

原子力発電を続けると、放射性物質が生まれ続けます。

この放射性物質は一度発生すると、何十年、何百年間も危険物であり続けます。

そして、この放射性物質の処理方法も発見されておりません。

即ち、原子力発電で生まれる放射性部室の処分問題も、子孫に丸無げ!

と言うお話です。


このように、現在の自分たちだけが良ければ、子孫がどのようになってもよいという考えは、認められるものでしょうか?

私は認められないと思います。即刻原子力発電は停止すべきです。


「では、どうすればよいのですか?」

と言う声が聞こえてきます。

そうですね。いったいどうすればよいのでしょうか?

実はその答えを既に私は持っています。

但し、これは特許にしないとすぐに何処かの国が真似をします。

例えば、新幹線ですが、新幹線は日本の川崎重工の技術です。

これを中国に技術移転をしたら、中国は[中国の新幹線は独自開発したものだ。特許も取得炭である。」と言って、「中国版新幹線を海外にも輸出する。」と言いだしました。

中国版新幹線は、日本の川崎重工とユーロ鉄道の技術を取り込んで作られたものです。

この点が一寸ややこしい。

中国人は、川崎重工とヨーロッパのユーロ鉄想のいいとこどりを企てて、二つの方式を取りこんで中国版新幹線を作りあげたのです。

でも、新しい技術と言うものは、二つの技術のいいとこどりで出来上がるものではないのです。

Aの良いところとBの良いところを取って来て作ったCが必ずAやBよりも良いものになるとは限らないのです。

つまり1+1=2ではないのです。


ここにシステムエンジニアの活躍の場があるのです。

中国に優秀なシステムエンジニアがいて、川崎重工とユーロ鉄道の技術を統合することができたとすれば、中国版新幹線は、川崎重工の技術を凌駕するスゴイ鉄道技術になっていたのかもしれません。

でも、中国には、そのようなスゴイシステムエンジニアは存在しなかった。

普通のレベルのエンジニアたちが、川崎重工の技術とユーロ鉄道の技術をシェイクしただけだった。

だから、1+1=2ではなく、0.5程度の中国版新幹線になってしまった。


中国版新幹線の事故と言う現象にはこのような理由があるのです。

まさに、「現象には必ず理由がある」と言うことです。


ところで、地球温暖化問題の解決策のことですが、


これは、未だここでは発表できません。

何故なら、中国版新幹線の話でもお分かりの通り、これをここで発表すると、中国が真似をしてします。


それだけに留まらず、「これは、中国が発明したものだから、世界中に輸出する。」

と言い出しかねません。


これを防ぐ方法は、特許を取ること。

実はこの技術は未だ特許を取っておりません。

ですから、詳細な内容はお話しできないのです。

何故なら、詳細な内容を後悔してしまうと特許庁から特許として認めてもらうことができなくなるからです。


と言うことで、この発明の詳細な内容は、特許庁から特許が認められた後のお話と言うことで・・・


このお話はここで終わりです。でも、このような発明が存在すると言うことを知っただけでも、明日に向かう勇気になりませんでしたか?

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【2013/10/18 18:30 】 | みんなが知らないこと | 有り難いご意見(0)
「24時間テレビ」の初め

 今では「24時間テレビ」と言えば、日本テレビの専売特許のように思われがちですが、日本初の24時間テレビは、京都のテレビ局で放送されました。

 宮城まり子のチャリティーテレソンが日本初の24時間テレビです。

 【宮城まり子のチャリティーテレソン】[出典:ウィキペディア フリー百科事典](ここをクリック)

 しかも、この24時間テレビの実現は、宮城まり子さんと言う個人の強い働きかけの結果であると、聞きました。このように、宮城まり子さんは、日本のマザー・テレサのような存在ではないでしょうか!

 また、宮城まり子さんが心血を注がれている「ねむの木学園」のHPはこちら です。

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【2013/10/11 17:31 】 | みんなが知らないこと | 有り難いご意見(0)
何故原発が地球温暖化問題の解決策なの?

 電力会社のホームページを見ると、原子力発電が地球温暖化問題の解決になると書かれている。でも、その横には、「原子力発電は、風力や太陽光と同じように、発電時にCO2を出しません。」とも書かれている。

 発電時にCO2を出さないと言う事は、CO2を増やさずに発電すると言うことでしょう!言い換えれば、大気中のCO2を増やさずに発電すると言っているだけのことです。つまり、「原発を使って発電しても、大気中のCO2量は現状維持しますよ。」と言うことです。

 この原子力発電の何処を指して地球温暖化問題の解決策だと言うのか。 私には全く理解できません。  東大などで原発が地球温暖化問題の解決策であると力説している者もいるが、東大の生徒は、この点について疑問を持たないのか? 下記のブログを読めば、この見解が誤りである事は一目瞭然です。

 【原発が地球温暖化問題を解決する??】(ここをクリック)

 上記のブログを読めば解るように、もし、CO2を出す事が地球温暖化問題の真の原因であると仮定すれば、地球は既に灼熱地獄に変わっり果てているはずです。 何故なら、縄文時代は今から5千年、6千年以上も前の時代です。

 つまり、人類は5千年或いは6千年間もの長きにわたりCO2を出し続けてきた。 縄文時代や弥生時代の後も、囲炉裏やカマドを使ってきた。 囲炉裏やカマドの燃料は何ですか? 森から拾ってきた木々でしょう?或いは森の木を切り倒して得たマキでしょう? これらの燃料を燃やせば100%CO2を発生します。

 つまり、人類は縄文時代以降5千年間にわたりCO2を出す生活を続けてきた。 もし、地球温暖化問題の真の原因がCO2を出すことであると仮定するならば、今頃、地球は灼熱地獄に変わり果てているはずです。 今から、原発を利用してCO2を出さない生活を始めたとしても間に合う訳がない。手遅れです。既に地球は灼熱地獄に変わり果てているのは間違いない。

 しかし、現実の地球は未だ灼熱地獄にはなっていない。 その理由は、CO2を出すことが地球温暖化問題の真の原因ではないからです。

 では、地球温暖化の真の原因とは何なのでしょうか? 「地球温暖化問題の真の原因は大気中のCO2量が増えたことです。」 従って、地球温暖化問題の解決策とは、「大気中にCO2を出さない事」ではなく、「大気中のCO2を増やさない事」です。  確かに、CO2を出さなければCO2は増えない。

 でも、CO2を出さずに発電する為には、燃料電池や原子力発電などハイテクが必要になる。 しかし、CO2を増やさずに発電する事を考えれば、ローテクだけで実現可能になるのです。

 私の発明が特許として認められれば、早ければ半年、遅くとも3年もあれば、国内に地球温暖化問題を起こさない発電所が完成する。 その総発電量は、原発50基分に相当する。言い換えれば、私の発明が特許として認められれば、国内の全原発の総発電量に相当する発電を実現する地球温暖化問題を起こさない発電所が完成する。 これに要する期間は、早ければ半年、遅くとも3年でしょう。

 つまり、早ければ半年、遅くとも3年で国内の全原発を廃炉しても電力不足にはならない。 計画停電は必要ない ちょっとスゴイと思いませんか?  でも、一つ問題があります。 今の私には、この発明を特許願いにする為の資金がないのです。 特許願いは、通常弁理士に作成してもらいます。でも、弁理士に特許願いの作成を頼むと、40万円から50万円はかかるそうです。 しかし、現在の私にはその資金がないのです。

  街で出会った男にこの話をすると、 「この発明は兆の儲けができる発明だと解らないのか?」「自分は弁理士を知っているので、すぐに(発明が書かれた)フロッピーを渡してくれ。」とほざくのです。 私の発明は兆の儲けができる発明? 私がこの発明で儲けることを考えたとすれば、儲けはの単位になるでしょう。

 こんなことも理解できない馬鹿です。 つまりはこの馬鹿に私の発明を教える事は、「猫に小判」「豚に真珠」です。 無駄も甚だしい。 私がこのような愚か者に私の発明をタダでくれてやる訳がない。 この大発明は人類のために使用しなければならないのです。

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【2013/08/03 12:02 】 | みんなが知らないこと | 有り難いご意見(0)
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