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中国や韓国に行くとエスカレータの代わりに傾斜型動く歩道が使われています。動く歩道はエスカレータと違って、足を挟む心配がないので安全です。何故日本では傾斜型動く歩道をもっと導入しないのでしょうか?
下記が動く歩道のメーカHPです。 傾斜型動く歩道 PR |
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☆☆☆本記事に記載のアドレスをクリックしても、アドレス先のサイトに、リンクしないように修正しました。(本行は2020年04月30日追記しました。) TBS開局60周年記念ドラマのJINの最後の方で、野風が麻酔無しで帝王切開をするシーンが有りました。このシーンを見て、「何故麻酔をしなかったのだろうか?」と疑問に思いました。 何故なら、江戸時代の日本には麻酔薬が存在したからです。本やドラマになって有名な「華岡青洲の妻」をご存知ありませんか?華岡青洲は世界で初めて全身麻酔の手術を成功させた、江戸時代に実在した医師です。ですから、江戸時代に麻酔薬が無いと考えるのはおかしいのです。華岡青洲は世界で初めて、全身麻酔により乳がんの摘出手術を行ったのです。 出典:「ウィキペディア日本語版」、最終更新2012年7月6日(金)03:45(UTC)、URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8F%AF%E5%B2%A1%E9%9D%92%E6%B4%B2 現在は有吉佐和子の小説「華岡青洲の妻」により、一般の人も知るようになりましたが、医師のあいだでは昔から華岡青洲の話は常識だったそうです。ですから、医師であるJINが華岡青洲のことを知らないということはドラマ上ありえない設定なのです。このような話にしたTBSのスタッフは常識がない。TBS開局60周年ドラマとしてはありえないほどの大失態なのです。 その後、JINのホームページを見たところ、もっと衝撃的な事実が判明しました。JINのホームページには、「人物相関図」があります。これは、JINの登場人物について紹介しているものですが、その中の「佐分利祐輔」の紹介文を見ると、唖然としました。「世界で初めて全身麻酔を可能にした華岡流・大阪「合水堂」出身の若き医師。(後略)と記載されているではありませんか。」登場人物紹介でも、世界で初めて全身麻酔を可能にした花岡流の医師を登場させ、しかも、JINのホームページでも、人物紹介中で、世界で初めて全身麻酔を可能にした花岡流の医師であることを紹介している。・出典「佐分利祐輔」2012年8月13日20:43、URL:http://www.tbs.co.jp/jin-final/chart/prof07.html">http://www.tbs.co.jp/jin-final/chart/prof07.html スタッフの頭の中はゴチャゴチャだね! この事実がありながら、野風の帝王切開手術を麻酔なしで行うとは! 支離滅裂とはこのことをいうのでしょう! (2016年9月24日 削除) ※※※以下は、2016年9月24日 の追記です※※※ NONAMEさんへ 貴重なご意見 ありがとうございます 私も、JINの再放送を見て、 野風が仁に、 「全身麻酔が退治に影響が無いのかどうか訊ねる」場面を確認していたにも拘らず、 上記の記事を訂正(削除)せずに放置していたのは、 私の怠慢であり、NONNAMEさんのご指摘の通りです。 上記に記載の記事は、事実無根の素人考えであったことをお詫びいたします。 従って、上記に記載の記事は、取り消し線に拠り全て削除いたします。 この記事を削除するのではなく、取り消し線に拠り削除するのは、 私の素人考えに拠る誤った記事を掲載したことを無かったことにするのではなく、 今後の記事を書く時の反省の為であることをご理解下さい。 (以下は2017年1月15日の追記です) 上記の通り、 本記事を削除以降も、 本記事をご覧になる方が絶えません ありがとうございます 私は、 地球温暖化問題の解決策と言う大発明を成すほどの天才を、 次長格であった、ヤマサキヒロキに命じて、不当解雇しておきながら、 伊藤寄生虫I原U造飼育商事のI原U造が来ると、 極悪犯罪企業 三菱重工 に不当解雇されて困っている甥に、 辞表を書かせた上に、 極悪犯罪企業 三菱重工 に支払い義務がある、会社都合退職金を支払うことで済ませ、 尚且つ、 極悪犯罪企業 三菱重工 が、 地球温暖化問題の解決策と言う大発明を成すほどの天才に対して行ったパワーハラスメントの数々を公表しないと言う誓約書を書かせて、 パワーハラスメントの数々をなかったことにしようと謀った 極悪犯罪企業 三菱重工 の犯罪者 佃和夫 とは、違いますから、 取り消し線で、本記事を削除することにしました。 この様な事情について、ご理解ください |
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昔、幸福駅が話題になった時がありました。近くに愛国駅と言うものもあったので、愛から幸福へということで愛国駅から幸福駅までの切符が大人気になったのです。歌まで出来ました。今は、廃線になってしまい、駅舎が残っているだけだそうですけれどもね。
http://www.city.obihiro.hokkaido.jp/shoukoukankoubu/kankouka/c020201aikokukoufuku.jsp |
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24時間テレビというと、今では日本テレビの恒例番組になってしまいましたが、日本で初めて放送された24時間テレビは、近畿放送(現在の京都放送)で1975年3月に放送された「宮城まり子のチャリティーテレソン」が最初でした。しかも、日本初のチャリティーテレビ番組でも有りました。
宮城まり子氏は女優で、肢体不自由児の社会福祉施設「ねむの木学園」を主催する方で、身体障害者の社会参加を呼びかける趣旨のもとで日本初24時間のチャリティーてr日番組を実施したのでした。その反響は凄まじく、視聴者から集められた浄財は4600万円を超えたという。
現在日本テレビで毎年行われている24時間チャリティー番組はこれを真似たものに間違いありません。
「宮城まり子のチャリティーテレソン」はウィキペディアにも載っていますよ!
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講習会が終わった後、講習担当者に質問しました。「昔、自転車で直進すると、対向の右折車がクラクションを鳴らしてきました。対向車は右折車で、こちらは直進車でしょう?自転車も車両だから、直進する自転車の方が優先じゃないのですか?」と聞いたところ、「直進をする自転車のほうが優先だ。」という答えでした。
つまり、右折をする自動車には、直進をする自転車に対しクラクションを鳴らす権利など無いのです。自動車免許の講習会担当者の回答だから間違いないでしょう。 全く道路交通法も知らない奴が車を運転するのじゃないよ。しかも、優先権も無いくせに、優先権を主張してクラクションを鳴らして文句をつけてくる。全く馬鹿としか言いようがないね。 皆さんも気を付けてくださいね! |


