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こん回の地震で原子力発電所の危険性を再認識することになった。地震の直前に、私は中国電力の本社に行った。「今、テレビで『高レベル放射性廃棄物の地層処分が必要だ』とコマーシャルを流しているが、もっと重要なことがあるだろう。耐用年数を超えた原子力発電所を解体した時に出る放射性破棄物をどのように処理するのか?」と聞きました。すると、「放射性廃棄物は発電所全体の3%だから、大丈夫です。」と言う。だが、原子力発電所と中国電力の本社ビルのどちらが大きいかと聞くと、原子力発電所の方が大きいと言う。
中国電力の本社ビルは小さくは無いよ。中国電力の本社ビルの3%の放射性廃棄物の処分でも大変だと思うのに、これよりも大きな原子力発電所の廃棄処分など安全にできるのかね? PR |
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中国の正月は旧正月です。いつごろかと言うと、おおむね節分の頃です。歌舞伎などで「こいつぁ春から縁起がいいや」と言うセリフがあるでしょう?あれは旧正月のことです。旧暦では正月である1月からの3ヶ月間が春でした。中国は日本旧暦でお盆を迎えるように、正月を旧暦で迎えるのです。
現地では「旧暦の正月になると「チャイニーズ ニュー イヤー」として盛大なお祝いをします。 |
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今一つの特許を考えています。この特許が成立して実用化されれば、CO2を増やさずに発電が可能になります。 「原子力発電は、風力やソーラーと同じようにCO2を出さない発電方法です。」と言うコマーシャルが流れていますが、CO2を出さないことは目的ではありません。真の目的はCO2を増やさないことです。馬鹿な技術者がCO2を出さなければ、CO2は増えないと考えただけのことです。 私はこんな馬鹿どもとは一ランク違います。ですから、CO2を出してもCO2を増やさない発電方法を思いつきました。この特許を取り、実用化すれば、鳩山前総理が国連気候変動サミットで演説し、「温室効果ガス排出について2020年までに1990年比で25%削減を目指す中期目標」を表明した。 この国際公約に付いて、財界は猛反発しましたが、私の考えている特許が成立し、実用化されれば、こんな数値目くそ鼻くその世界です。充分に達成可能な数値であり、おつりが出ます。出たおつりはCO2排出権取引でアメリカや中国に売ればよい。そうすれば、世界からCO2排出権取引マネーが日本に流入する。オイルマネーに沸く中東など目じゃない富裕国に変貌しますよ。乞うご期待! |
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戦艦武蔵は三菱重工が建造した大和型の戦艦です。三菱重工長崎で建造されました。戦艦大和が宇宙戦艦ヤマトとして復活したのに比べて、戦艦武蔵を知る人は少ない。それは、武蔵が欠陥戦艦だったからではないでしょうか? 実は、戦艦武蔵の主砲は一度発射すると、照準器が故障したと言うのです。手法を一発発射しただけで故障して主砲を撃てなくなる。これが、三菱重工の技術力です。困ったものです。ゼロ戦も設計は三菱重工ですが、実際に生産台数は中島飛行機の方が多かったそうです。 武蔵の主砲の件はこのHPに記載の内容の転載は許可されていないと書かれていますので、検索キーワードだけ書いておきます。「戦艦武蔵」「主砲のバカヤロー」で検索して下さい。 |
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「24時間テレビ」、「チャリティー」と言うと、日本テレビが最初だと思われるかもしれませんが、実は違います。24時間テレビは「宮城まり子のチャリティーテレソン」として、1975年3月当時の近畿放送(現・京都放送=KBS京都)テレビが実施した日本初のチャリティーテレビ番組イベントでした。
ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%AE%E5%9F%8E%E3%81%BE%E3%82%8A%E5%AD%90%E3%81%AE%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%86%E3%83%AC%E3%82%BD%E3%83%B3 宮城まり子さんは肢体不自由児の社会福祉施設「ねむの木学園」を主宰する慈善活動家です。 今、チャリティー24時間テレビと言うと日本テレビが有名になりましたが、日本初は京都で宮城まり子さんだったのです。 |


