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東日本大司祭の時にも、阪神淡路大震災の時にも、大問題になったものがトイレのことです。大震災が発生すると、給水所の電源も停電する為、ポンプが動かなくなります。すると、断水してしまうのです。
皆さんも、飲料水は確保されている場合が多いのですが、水洗式トイレの水を確保している方は皆無でしょう?ですから、大問題になったのです。
参考記事⇒「エマージェンシートイレキット」(ここをクリック)
でも、私は産経netShopさんとは別の商品をご紹介します。それは、下記のポータブル水洗トイレです。
このポータブルトイレは、ゴールデンウィーク等の帰省時の道路渋滞の場合にも使えます。トイレポンチョがあれば、女性でも恥ずかしくありませんでしょう?
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「フッ素革命11とフッ素革命51」の違い (ここをクリック) 上記 フッ素革命のメーカサイトで、フッ素革命11とフッ素革命51の違いを正しく学んで、使用しましょうネ 間違った使い方をすると、効果がありませんよ。 |
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円高、ウォン安の今は韓国旅行には絶好のチャンスです。
福岡から釜山へはすぐに行くことができます。福岡空港は、市内中心部から地下鉄ですぐに到着する便利な空港ですが、
福岡から釜山に行くなら、私は飛行機ではなく、ジェットフォイル(船)をお勧めします。
「ビートルでいく ふらり 釜山巡り」(ここをクリック)
私がジェットフォイルをお勧めする理由は、博多港が便利だと言うだけであありません。釜山港も博多港と同じように市内中心部に近いのです。
「釜山港国際ターミナル」
ですから、釜山港に上陸すると、釜山市内中心部へもすぐに行くことができます。バスが分からなければ、タクシーをお勧めします。釜山港から釜山市内中心部までも近いので、日本で考えれば電車に乗るのとほとんど変わりません。
事実、夫婦で釜山に出かけた際には、度々タクシーを利用しました。円高ウォン安のお陰で、韓国のタクシー代は思ったよりも安いので、バス停を探すよりも便利ですし、時間の節約になります。
また、私が独身の時に初めてジェットフォイルで釜山に出かけたのですが、その時は一人でしたので、釜山港に上陸すると、歩いてチャガルチ市場や釜山駅に行きました。勿論、私は1日に40km、50kmを歩く人なので、普通の方が歩く距離だとは思いませんが、タクシーに乗っても大した距離ではないと思いますよ。
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