忍者ブログ
  • 2026.01
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 2026.03
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2026/02/10 14:07 】 |
トランプ氏は2020年の大統領選で再選される可能性が高い(転記記事)

---転記始め---

トランプ氏は2020年の大統領選で再選される可能性が高い

May 21 2017

著:Musa al-Gharbiコロンビア大学, Paul F. Lazarsfeld Fellow in Sociology)

 多くのアメリカ人はトランプ大統領を好きではない

AdChoices
Advertisement

 トランプ大統領は2020年の選挙でも再選される可能性が高い。

 この2つが同時に成り立つのは、いったいどういうことか?答えはこうだ。

 人は現状に不満がある時でも、その状況が変わるのを拒む傾向がある。私の研究分野である認知科学と行動科学ではこれを「デフォルト効果」と呼んでいる。

 この特質を活用しているのがソフトウェアおよびエンターテインメント企業だ。消費者からできるだけ多くのデータを収集するためプログラムを強化し、またインターネット配信番組を「もう1話見たい」と思わせる手法を使って視聴者離れを防いでいる。企業が集めた情報がどのように使われるのか、また利用者の選択がコントロールされているのでは、という懸念が広がっているにもかかわらず、設定の変更を行っているユーザーは全体のわずか5%だ。

 デフォルト効果は、アメリカの政治をかたどるのにも大きな力を発揮している。

◆さらに4年
 フランクリン・D・ルーズベルト氏は、世界恐慌から第二次世界大戦までの間に4期連続でアメリカの大統領を務めた。未来の指導者が無期限に権力を保持、強化するのを防ぐために可決されたのが米国憲法修正第22条だ。それ以降、アメリカの公職者の任期は最大2期まで、と制限された。

 それから11名の大統領が生まれている。

 そのうち、再選の機会を得たのが、ハリー・トルーマン、ドワイト・アイゼンハワー、ジョン・F・ケネディ/リンドン・ジョンソン、リチャード・ニクソン、ロナルド・レーガン、ビル・クリントン、ジョージ・W・ブッシュ、そしてバラク・オバマの8政権だ。

 1期で退陣した3政権でさえも、在任期間の基準をよく明示している。

 もし1976年にフォード氏が勝利していたら、共和党が3期連続で政権を握っていたことになる。また、ジョージ・H・W・ブッシュ氏が1996年に再選されていたら、共和党政権が4期にわたって続いていたはずだ。

 1932年以来、政権を握った政党がそれを8年未満で手放した例は1度しかない。1976年から1980年まで続いた民主党のジミー・カーター政権だ。

 つまり、大きな問題となるのが、トランプ氏が今アメリカの政治のデフォルトになっているということだ。この視点からシンプルに考えると、彼は再選される可能性が高いことになる。

◆人気が過大評価されている
 トランプ氏の支持率は記録的に低かったにもかかわらず、わずかな不人気の差でヒラリー・クリントン氏を倒し、大統領の座を手に入れた。恐らく彼は必要となれば、同じ妙技をもう一度見せることもできるのだろう。

 トランプ氏を当選させた有権者は、今後も彼を支持し続けていく。彼は就任直後の100日間で、小口の寄付を受け、再選のための資金を数百万ドルも調達した。これはバラク・オバマ氏の2倍の金額だ。そして、彼はすでにそれを活用している。主要な州で彼の業績を謳い、政治的なライバルを批判する宣伝を行うためだ。

 トランプ氏を好きだという人も、信用しているという人もアメリカにはほとんどいない。にもかかわらず、世論調査を見ると、彼は今のところ国民の期待以上の功績をあげていると受け取られているようだ。実際、ABCニュースとワシントンポストの調査によると、トランプ氏の支持率は低迷しているとはいえ、もし4月下旬にも再度選挙が実施されたなら、彼は選挙人投票だけでなく一般投票でも勝利することになるという。

 この点をさらに明らかにするため、アメリカ議会再選のパターンを検証する。

 第二次世界大戦以降、下院議員の再選率は約80%、上院議員は73%となっている。2016年の選挙の場合、議会の支持率はわずか15%だったにもかかわらず、再選率は下院が97%、上院が98%と通常をはるかに超えていた。

 デフォルト効果がもたらす作用、今期空席の議席があること、そして州政府を共和党が支配している現状によって、共和党は主要な下院選挙区を手中に収めていると言える(編注:議会に空席がある場合、州知事が代わりの議員を指名できる)。2018年の下院選挙で民主党が過半数を超えることは非常に難しいだろう。上院はなおさらだ。

◆トランプ氏でなければ…誰?
 デフォルト効果により、最も重要になるのは国民が「現状についてどう感じるか」ではなく、「代替候補についてどう感じるか」ということだ。

 カーター氏の敗因は支持率の低さだけでなく、対抗馬がロナルド・レーガン氏だったこともある。「ギッパー」の愛称を持つレーガン氏は知名度や信頼度も高く、メディアにも精通していた。当時の政府は彼の政策を「ブードー(魔術的)経済学」などと嘲り、一笑に付した。しかしアメリカ国民はレーガン氏を明確なビジョンを持ち、人の心を打つリーダーであると受け止めた。その結果、彼は2期連続で圧倒的勝利を収めたのだ。

 トランプ政権の野党は、はるかに分が悪い。この十年間、民主党の支持者は減少していった。民主党員というのは、トランプ氏や共和党員と比べ、平均的なアメリカ人の「実態がわかっていない」と見なされてきた。しかし、民主党全国委員会(DNC)のキープレイヤーは依然として党基盤戦略の実質的な変革を嫌っている。それゆえ、民主党がどのように連携を拡大していくのか、あるいはいかにしてそれが侵食されていくのを防ぐのか、は不透明なままだ。

 トランプ大統領がカーター氏の二の舞になることはなさそうだ。カーター氏以外の近代の大統領に近いように思える。

 たとえば、1948年に行われた選挙で、トルーマン大統領の支持率は約39%だった。しかし、ライバルのトーマス・デューイ候補に一般投票で200万票以上、選挙人票で114票以上の大差をつけて勝利した。トルーマン大統領は主要な州や地区で熱狂的な選挙集会を開いており、選挙期間が終盤に近付くにつれてその度合いはさらに増していった。しかし彼の支持基盤は世論調査の数字にはうまく反映されず、メディアはこれを読み違えた。その結果、寝耳に水ともいえる彼の勝利に、誰もが驚いたのだ。どこかで聞いたことがある話ではないか

 リチャード・ニクソン大統領もまたトランプ氏を彷彿とさせる。在任中のニクソン大統領は、メディアに嫌われていた。彼は偏執的でナルシストで、しばしば度量の狭い男だった。にもかかわらず、ニクソン氏は1972年、一般投票の得票率で22%上回り、選挙人票獲得数500以上というアメリカ史上に残る得票差で再選を勝ち取った。

 周知のとおり、ニクソン大統領は最終的に弾劾の危機に面し、辞任することとなった。しかし、それは彼が最高裁判所に抜本改革を行った後のことだ。最高裁判所はその後、長きにわたり劇的に右傾化した。この点において、トランプ大統領は既に着々と我が道をまい進中だ。

 そしてニクソン大統領同様、トランプ氏が弾劾されるとしても、それは再選を果たしてからの話になるだろう。

 大統領弾劾には議会の過半数の賛成が必要だ。さらにトランプ氏を訴追するためには、上院で出席議員の3分の2以上の同意が不可欠となる。

 ニクソン大統領が弾劾に直面したのは、再選挙で大勝利したあとでさえ、民主党が両議院を支配していたからだ。クリントン大統領は1998年共和党制の下院で弾劾されたが、上院での共和党議席が55議席にとどまっていたため、訴追は見送られることとなった

 共和党員が大量に脱落しない限り、民主党が単独で大統領罷免に必要な3分の2以上の議席を上院で獲得し、トランプ氏を弾劾するといった立場になることはないだろう。 2018年に行われる選挙でもこの現実は変わらないはずだ。

 つまり、トランプ氏は最初の任期を生き残り、再選される可能性が高いと予想できる

 ジョージ・W・ブッシュ氏の例を考えてみよう。ブッシュ氏はトランプ大統領同様、一般投票では負けたものの、その後選挙人投票で勝利し、大統領に就任した。大統領在任中、ブッシュ氏の政策は、選挙キャンペーン時の公約から大きく外れていた。彼は恥ずべき失敗を重ねた。彼は無知であり、国のリーダーにふさわしくない、と広く批判された。人選が適切だとは言えない顧問に大きく頼らねばならない状況で、彼は現代アメリカ史上最悪の外交政策を指揮し、そして失敗した。大統領在職中に彼が行ったことの多くは、法的にも疑念の余地が残る。しかし、彼は2004年、健全なる350万票を得て、再び大統領の座を勝ち取ったのだ。その理由の1つは、民主党側の候補にジョン・ケリー氏が指名されたことだ。

 ケリー候補は広い見識を持ち、大統領としての資質も高かった。しかし、いかんせん彼はカリスマ性に欠けていた。彼の政治アプローチは慎重で実利的だったが、それがブッシュ氏と比較すると弱気で優柔不断だと映ったのだ。ブッシュ氏の長年にわたる在職期間中にこの問題は悪化し、ブッシュ反対派の多くが彼を「フリップフロップ(朝改暮変)」だと強く主張し、確固たる信念や、決意、展望がないことを示した。

 2020年の総選挙で、民主党が単純に誰か「成熟した大人」を指名することで勝とうと考えても、それではまた黒星が一つ増えるだけだ。

 トランプ氏を第二のジミー・カーターにするなら、政権の失敗を待つだけでは不十分だ。民主党が彼を追い落とすなら、新たなロナルド・レーガンを生み出す必要がある。しかし今のところ、先行きはあまり明るくない

This article was originally published on The Conversation. Read the original article.
Translated by isshi via Conyac
photo Gino Santa Maria/shutterstock.com
The Conversation


---転記終わり---

   ・転記元は「トランプ氏は2020年の大統領選で再選される可能性が高い」(ここ をクリック emoji

拍手[0回]

PR
【2019/06/04 17:46 】 | みんなが知らないこと | 有り難いご意見(0)
いいもの見つけた(??)




楽天市場の商品は、海外からでも購入可能です emojiemojiemoji




海外への商品の発送についての詳細は、ここをクリック emoji

拍手[0回]

【2019/06/03 19:04 】 | いいもの見つけた | 有り難いご意見(0)
みんなで楽しむ隠里!


《忍者アドマックス》




楽天市場の商品は、海外からでも購入可能です emojiemojiemoji



海外への商品の発送についての詳細は、ここ をクリック emoji

拍手[0回]

【2019/06/02 10:07 】 | いいもの見つけた | 有り難いご意見(0)
「早生樹」里山変える 成長早く、林業に好循環(転記記事)

---転記始め---

  • f

かれんとスコープ

「早生樹」里山変える 成長早く、林業に好循環

2016/5/22

耕作放棄地にセンダンの苗木を植える地域住民ら(今年4月、兵庫県宍粟市)
成長の早い「早生樹」を里山に植える試みが広がっている。伐採まで長期間かかるスギやヒノキと異なり、投資を早く回収できる林業の登場で里山が生まれ変わる可能性がある。

大型連休が始まった4月29日。兵庫県宍粟(しそう)市では地域住民ら約50人が集まり、センダンの苗木65本を植樹した。かつては農地だったが、30年以上も耕作が放棄されていた。そこで地元の有志が所有者から土地を借り、林業に転用することを決めた。

センダンは国内では街路樹などに使われる。「センダンは双葉より芳し」のことわざで知られるセンダンとは別の種類だ。アジアなどの暖かい地域に分布する広葉樹の一種で、成長が非常に早い。針葉樹のスギやヒノキは植えてから木材として利用するまで40~50年かかるが、センダンなら10~20年程度で十分だ。

■耕作放棄地に植林

この日は隣接する養父市でも耕作放棄地に地域住民ら7人がセンダンを植える試みを始めた。「順調に育てば2年後に高さ3~4メートルになる。十数年後には木材として利用できるだろう」。これらの植樹を後押ししている兵庫県西宮市の木材会社経営、横尾国治さんはこう期待を込める。

センダンは成長すると幹が枝分かれするため木材利用が難しかった。ただ近年、熊本県で幹をまっすぐに成長させる手法が確立。12年に再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度が導入され、バイオマス発電の燃料への需要が見込めるようになったこともあり、九州や近畿地方を中心に植樹の動きが広がっている。

近畿地方では横尾さんを世話人代表とする「日本木材加工技術協会」関西支部の研究会に、京都大学や京都府立大学などの専門家も加わり、家具や内装用の建材として活用するための試験植樹を2014年から始めた。木材搬出コストのかからない平野部の耕作放棄地や、スギ・ヒノキの伐採跡地などに植林を進めていくことを目指している。

成長の早い樹木は「早生樹」と呼ばれ、ほかにもユーカリや柳などいくつかの樹種で利用研究が進む。早生樹が注目を集める背景には日本の林業が抱える構造問題がある。

日本では高度経済成長期のころ、住宅の柱など建築用材の需要が拡大する中で大規模な植林が実施され、スギやヒノキの人工林が広がった。

しかし育成には時間がかかるため、当時の旺盛な需要には応えることができないまま、1964年に木材輸入が全面自由化されると外材の供給量が拡大。国内の木材生産額は大幅に減少していった。

一方で、全国に植樹した人工林が成長し、本格的な利用期を迎えつつある。木材資源量を示す「森林蓄積(樹木の幹の体積)」は12年時点で約49億立方メートルと東京ドーム約3950個分に達する。ただ、潤沢な資源を使いきるあてはないのが実情だ。

植樹から伐採まで50年間もかかると、社会状況が大きく変わっても変化に対応できない。その点、早生樹は需要の変化にも対応しやすい。

成長に時間のかかるスギやヒノキは植樹した本人が収穫するのではなく、子孫の代まで受け継ぐことを前提としてきた。林業の担い手が不足してこの前提が成り立ちにくくなるなか、早生樹なら自分の代で収穫できる利点もある。

■金融機関も関心

金融機関も関心を示し始めた。これまで長すぎる回収期間が壁となって林業への融資は難しかったが、バイオマス発電向けなら数年でも資金が回収可能になるからだ。すでに宮崎県の宮崎銀行は昨秋から大手商社と組んで事業化を提案。複数の自治体が前向きな反応を示しているという。

欧米では森林投資ファンドに年金などのマネーが流れ込み、森林経営を支えている側面がある。森林総合研究所の久保山裕史室長は「日本も林業への投資を促すためには、植樹から伐採までのサイクルを短くして資金回収を早める努力をする必要がある」と指摘している。

◇   ◇

■有効活用へ需要開拓 スギ・ヒノキ、本格的伐採期

スギやヒノキの人工林が本格的な伐採期を迎え、その有効活用は政策的にも喫緊の課題だ。林野庁は今月、中長期的な林業のあり方を示した「森林・林業基本計画」の改定案をまとめた。公共建築物や発電・熱利用などへの需要を開拓し、現在は3割程度にとどまる木材自給率を2025年に5割超に高めることを目指す。計画案をまとめた東京大学の鮫島正浩教授は「緑の循環を回し、地域に利益が還元される仕組みをつくり上げていくことが重要だ」と話す。

計画案は今後の森林整備の方向性として早生樹の活用、荒廃農地への植林にも言及した。これまでスギやヒノキの人工林の育成一辺倒できたなか、新たな森林のあり方を模索する作業は緒に就いたばかりだ。

◇   ◇

■関連インタビュー■東京大学の鮫島正浩教授の話

林野庁林政審議会の会長として「森林・林業基本計画」案のとりまとめにあたった。
東京大学・農学生命科学研究科の鮫島正浩教授

日本の国土は面積の3分の2を森林が占める。林業を成長産業と位置づけ、これらの豊富な資源を国や社会のために役立てていこうというのが基本計画の狙いだ。地方で山村の過疎化が進むなか、緑の森の循環を回し、林業や木材の利活用で地域にきちんと利益が還元される仕組みを作り上げていかなければならない。

日本の森林の約4割はスギやヒノキといった針葉樹の人工林だ。日本では第2次世界大戦中や戦後の復興期に森林破壊が進んだ。こうして荒廃した森林を回復させるため、今から50~60年前を中心にスギやヒノキの大規模な拡大造林を進めていったという経緯がある。これらの人工林が成長し、いま多くの樹木が利用期を迎えている。木を間引く「間伐」だけでなく、本格的に切り出す「主伐」を考えていかなければならない時期にきている。

日本の木材自給率は2002年に過去最低の18.2%を記録したが、2014年は30%台を回復している。今回の基本計画案では2025年に自給率50%超の達成を目標に掲げた。最近の木材利用としては、バイオマス発電の燃料材としての木質バイオマス利用が急速に伸びているが、公共建築など非住宅建築物への木材利用や、木材由来の新素材であるセルロースナノファイバー(CNF)などの需要も拡大が期待できる。

しかし木材の持続的な安定供給なしに、ただ需要を開拓するだけではうまくいかない。たとえば、林地を集約して林業の効率化を進めようとしても、森林所有者の不明でうまく進まないなどの課題が明らかになってきた。そこで基本計画の改定とあわせて今国会では森林法も改正し、一部の所有者が不明でも森林施業ができるようにした。ボトルネックの部分を解消し、森林・林業全体のサイクルと森林からの安定した木材供給が回るように目配りをしている。

今後はスギやヒノキの人工林で伐採をした跡地に、再び植林をする「再造林」も重要な課題になる。人工林は間伐などで人が手を入れて整備をしないと荒廃していってしまう。今後は針葉樹の人工林ばかりではなく、急峻(きゅうしゅん)な山奥など経済的に林業が成り立ちにくい場所では、より天然林に近くて手のかからない「育成複層林」を増やしていかなければならない。

日本の林業はこれまで針葉樹が中心だったが、実は広葉樹も家具や住宅の内装材などに利用される。これらの広葉樹材の経済的な利用価値は高いため、見直す動きが出ている。とくに成長の早い早生樹ならビジネスとしても成立しやすい。いまセンダンなどに注目が集まっているのはそうした事情があるのだろう。

地方の人口減少など、社会の仕組みが大きく変わる中で、新しい時代に即した森林経営のあり方が求められている。森林には木材供給のほかにも水源の涵養(かんよう)や防災、景観、二酸化炭素(CO2)の吸収など多様な役割がある。ビジネスとして成立する部分もあるが、やはり税金などを投入して維持していかなければならない公共的な側面もある。どうやったらみんなが森林の価値を認めて気持ちよくお金を払っていくことができるか、きちんと考えて、説明していく必要がある。

(本田幸久)

---転記終わり---

   ・転記元「NIKKEI STYLE」(ここ をクリック emoji

拍手[0回]

【2019/06/01 21:38 】 | いいもの見つけた | 有り難いご意見(0)
季節のモノは逃さない!!

《忍者アドマックス》



楽天市場の商品は、海外からでも購入可能です emojiemojiemoji




海外への商品の発送についての詳細は、ここをクリック emoji

拍手[0回]

【2019/06/01 18:08 】 | いいもの見つけた | 有り難いご意見(0)
<<前ページ | ホーム | 次ページ>>