三菱重工が送り付けてきたコンプライアンス委員会のメールから始まるお話 ❣ は ここ をクリック 
上記にリンクを貼った記事に貼った、三菱重工コンプライアンス委員会事務局が送り付けて来たメールには、
「(前略)
貴殿は当社のコンプライアンスの対応についてご指摘されておりますが、
コンプライアンス委員会としては、自浄作用を果たすべく、すべての投書につき
まして真摯に対応しております。
今回の投書につきまして、コンプライアンス委員会として社内調査を実施いたしま
し
たが、貴殿へは広製勤労安全課長名で解雇予告通知をお渡ししておりますが、
解雇予告に至るまでの約10年の間、広製としては貴殿の事情に種々配慮した
対応を行った上で、万やむを得ず解雇予告に至ったものであり、この過程で法律や
社内規定に違反する事実は見当たりませんでした。」
と、記しているが、
三菱重工は、
私が、脳出血を発症後、市民病院で、治療を受けた後、
市民病院から三菱病院に転院して、三菱病院で、リハビリを受けて、
三菱病院を退院すると、職場に復帰した。
私が、職場に復帰した頃は、
まだ、
脳出血を発症した時に、上司であった方が、在籍されていた為、
元の職場に復帰すると、
元の仕事に従事するだけでなく、
元の職場の部で、新たに取り組んだ、紙おむつ製造機械事業の、制御設計担当者に指名された。
元の職場の部で、新たに取り組んだ、紙おむつ製造機械事業の機械設計エンジニアが、バカで、
元の職場の部で、新たに取り組んだ、紙おむつ製造機械事業の機械設計が、上手くゆかず、
イタリアの紙おむつ製造機械のエンジニアを招き、指導を受けることになった。
すると、
イタリアから招いた、紙おむつ製造機械のエンジニアを、レストランに連れて行き、食事の接待をするということになった。
だが、
元の職場の部の、紙おむつ製造機械事業の機械設計エンジニアは、バカなので、
イタリアから招いた、紙おむつ製造機械のエンジニアを、レストランに連れて行く事を、
紙おむつ製造機械の制御設計を担当する事になった私に頼んできた。
しかも、
機械設計エンジニアは、誰もついて来ず、
制御設計エンジニアである、私一人に任せると言う。
それも、
機械設計エンジニアどもは、全て課長クラスであり、イタリアから招いたエンジニアの接待を一人で引き受けることになった私は、係長クラスであった。
この様に、な~んにも出来ない、デクノ坊どもが、三菱重工の社員どもである ❣
この様に、デクノ坊どもしかいない、三菱重工で、
私は活躍し、東京大学の地震研究所に、
岩石破壊実験装置も、納入した ❣
私の活躍が無ければ、岩石破壊実験装置も、納入できる訳が無い ❣
山下江弁護士は、
東京大学の地震研究所に、
岩石破壊実験装置を、納入した際の経緯を、地震研究所の所長に尋ねるべし ❣
三菱重工は、岩石破壊実験装置の二番煎じで、東北大学に、類似の機械を納入したが、
東北大学に納入した機械には、私は関与しなかった ❣
東京大学の地震研究所に納入した、岩石破壊実験装置に対する評価と、
東北大学に納入した装置に対する評価を比べて、
私の貢献度がどれほど高かったかを、調べるべし ❣
だが、
私の自宅に、ドイツ車に乗り、押しかけてきて、
我が家の自宅のリビングに於いて、退職強要を繰り返した、ヤマサキヒロキは、
私の担当機械であった、HIP、CIP、食品加圧機械事業は、暇だから、残業も休日出勤も無かった ❣
と、嘘をつき、退職強要を繰り返した ❣
だが、
私が、休日出勤をした証拠がある ❣
私の担当機械であった、HIP、CIP、食品加圧機械事業に於いて、
食品メーカである、P社に液状食品を加圧する機械を納入したことがある。
その機械は、食品メーカである、P社の協力メーカの工場に据え付けたのだが、
機械の据え付け工事は、P社の協力メーカの工場の操業に影響を与えない為に、日曜日に据え付けることになった。
機械を据え付けると、試運転を実施して、最終確認する。
そして、試運転後の、調整で、プログラムの不備が見つかると、
プログラムを修正するのだが、
その頃までは、三菱電機製のGPPと呼ばれる機械を使い、プログラムを、修正していた。
この、三菱電機製のGPPと呼ばれる機械は、工場で、使用しても問題が起きぬように、
頑丈にできており、その為、重かった。
休日出勤して、十数分もかからない程の簡単な作業の為に、
重い、GPPを抱えて、箱根の山奥の、客先の下請け企業まで、出かけるのは、嫌だ ❣
ところが、
その頃、ノートパソコンが発売されたので、
三菱電機も、
ノートパソコンを、GPPの代わりに使用して、
シーケンサのプログラムの作成・修正を実行するプログラムを新発売した。
私は、休日出勤が決まっていたので、
ノートパソコンと、
ノートパソコンを、GPPの代わりに使用して、
シーケンサのプログラムの作成・修正を実行するプログラムを購入し、
ノートパソコンを、GPPの代わりに使用して、
シーケンサのプログラムの作成・修正を実行するプログラムを
ノートパソコンに、インストールして、休日出勤をして、
機械の据え付け作業の為に、箱根の山奥にある、客先の下請け企業の元に出張した。
そして、
試運転を実施すると、
プログラムの修正が必要であると解ったので、
直ぐに、ノートパソコンを取り出して、
プログラムの修正を、行い、修正後のプログラムを、
シーケンサに書き込むと、シーケンサは、「異常」を表示して、停止した。
簡単な、プログラムの修正だから、「異常」を表示する理由が分からない。
だが、
三菱電機には連絡が取れない為、
日帰り出張が、宿泊出張になってしまった。
そして、
翌日に、出張先の最寄りの、三菱電機の営業窓口に連絡を取ると、
三菱電機の社員どもが、
状来の機器である、
重い、GPPを抱えて、箱根の山奥の、客先の下請け企業まで、駆け付けてきた ❣
その証拠に、
三菱電機の社員どもの名刺のコピーが、
ネット上に拡散している ❣
この様に、
天罰から逃れる術は無い ❣
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2019年6月2日、愛知県にある愛知県森林公園で『第70回全国植樹祭』が行われました。
全国植樹祭は長年行われている国土緑化運動の行事であり、自然に対する国民の理解を深めることを目的としています。
この日、即位後初となる地域公務として、天皇陛下と皇后陛下が式典に出席されました。
両陛下の御車列が走る中、救急車が接近し…
多くの警衛に囲まれながら走る両陛下のお車を、TZ(@sayakawa3838)さんが撮影していた時の出来事です。
御車列が走る中、サイレンを鳴らしながら救急車が近付いてきました。目的地へ向かっているか、急病人を搬送している最中なのでしょう。
すると、警備をしていたバイクがすかさず救急車の前を走り、先導。両陛下が乗車しているお車は一時停止します。
救急車が無事に御車列を抜けると、先導していたバイクは退避し、両陛下の御車は再び動き出したのです。
両陛下が乗るお車であっても、何よりも人命を優先し、速やかに救急車を優先した御車列。
TZさんが写真をTwitterに投稿すると、多くの人から称賛の声が上がりました。
・国の象徴が、行動であるべき姿を表している!素晴らしい。
・まるで、助産師や医者を優先した大名行列のようだ。
・すぐに対応できる白バイ隊員たちも、素晴らしい。
・一分一秒を争う命がある、見習わなくてはなりませんね。
道路交通法第40条により、救急車や消防車などの緊急自動車がサイレンを鳴らして走行していた場合、ほかの一般車両は道路を譲らなくてはなりません。
しかし、残念なことに中には法律を守らない運転手もいます。「当たり前のこと」とはいえ、こうしてしっかりと守ることができるのは、素晴らしいことです。
私たちもしっかりとルールを守り、人を思いやる心を忘れずにいたいですね。
[文・構成/grape編集部]