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【2026/02/20 04:28 】 |
地球温暖化問題の解決策は?
 地球温暖化問題が深刻です。科学者や技術者たちはこの問題を解決するために、CO2を出さない発電方法を懸命に研究している。
 私はこれを見て、なんて馬鹿なことを考えるのか!」と思う。
何故か?その答えは、CO2を出さない発電方法は、地球温暖化問題を解決する答えではないからです。解りやすく言いましょう。確かに、地球上の大気のCO2が増加したことが、地球温暖化の主原因です。ですから、これ以上地球上の大気中のCO2を増やさないようにしなければなりません。その為に、馬鹿な科学者や技術者は「CO2を出さなけりゃいいだろう。」馬鹿ですね!CO2を出さずに発電する事は難しい。だから、馬鹿な科学者や技術者達は懸命に原子力発電や燃料電池などCO2を出さない発電方法を研究している。
 このような遠回りをしている時間は無いでしょう?もっと手っ取り早く、解決策を出さなければなりません。その解決策とは一体何でしょうか?
 それは、CO2を出して発電する方法です。「なんだ。それじゃあ地球温暖化を進めるではないか!」などと怒らずに最後まで私の話を聞いてください。
地球温暖化問題は、大気中のCO2が増えたために発生した問題です。ですから、大気中のCO2を増やさないようにすればよいのです。本当にCO2を出すことがいけないのであれば、地球温暖化問題はもっと早い時点に発生していたはずです。
 原始時代に人類は火を手に入れました。火を使って、狩った動物の肉を焼いたり、夜の明かりにし始めた。ではお聞きします。原始時代の人類は、肉を焼いたり、夜の明かりをどんな方法で手に入れていたのでしょうか?それは、森から拾ってきた木々を燃やすことで火を使っていたに間違いありません。森から拾ってきた木々を燃やせば必ずCO2を発生します。つまり、CO2を出すことが、地球温暖化原因であるとするならば、離宮温暖化問題は、原始時代からの問題であるはずです。人類はその後、弥生時代や縄文時代を経て、奈良に都が置かれた時代、京都に都が置かれた時代、戦国時代、江戸時代を経て明治になります。この間一体どれくらいの時間がたったというのでしょうか?
 何百年間もの時代がたっているはずです。しかし、その間、地球温暖化問題は発生してこなかった。実は地球温暖化問題の発生は、ジェームス・ワットの蒸気機関の発明以降の問題なのです。ジェムス・ワットが蒸気機関を発明すると、人類は蒸気を利用するようになりました。大量の蒸気が必要になる。すると、それまでの燃料であった、木材を燃やすだけでは、十分な蒸気量を得ることができなくなる。その為に、人類は石炭を利用するようになりました。
一度人類が便利さを手にすると、もっと便利なものをほしがるようになります。石炭よりも便利なもの。それは、石油です。こうして、人類は石炭、石油を大量に使用するようになった。
 石炭、石油は化石燃料と呼ばれるエネルギーです。人類がこの化石燃料を大量に使用するようになった結果、地球上の大気のCO2が一気に増加して、地球温暖化問題が深刻になってしまったのです。ですから、人類が火を使って、大気中にCO2を出すことと、大気中のCO2が増えることには直接の因果関係は無いのです。つまり、「原子力発電は太陽光発電、風力発電と同じようにCO2を出さない発電方法です。」と言うコマーシャルには、科学を知らない人を騙す言葉が含まれているのです。実際に私は、原子力発電所を全廃することができる発明をしました。でも、発明を特許出願することは、素人には難しいことなので、この発明を広島市に本社を持つ中国電力に「あげる」と言って教えました。でも、中国電力は一流企業なので、こんな大発明を「あげる」と言っても、受け取りません。ですから、今度は「買ってくれ。」と言いました。でも、「中国電力はこの発明を買わない。」と言い出したのです。「中国電力では買わないので、何処かの発電機メーカに売り込んでくれ。」というのです。面倒なことを言うでしょう!私は一市民に過ぎないので、多くのメーカに発電機を発注する力などない。そんな資金力もない。だから、資金も電機メーカとの付き合いのある中国電力にこの発明を買って、実用化を図ってくれと要求した。当たり前の話でしょう?だが、中国電力は「(あなたが)発電機メーカに(この発明を)売り込んでくれ。」と言い出したのです。全く困った話です。でも、中国電力は私の発明が存在することを知っている。だから、インターネットで「上関原発」を検索してみてください。建設予定も営業運転開始予定も「未定」になっています。
九州電力は原発で地球温暖化問題を解決しなければならないと考えているので、ヤラセメール事件を起こした。関西電力も原発の運転再開でもめています。その中で、唯一中国電力だけが、原発に背を向けている。その理由は、中国電力が私の発明の存在を知っているからです。私の発明を実用化すれば、CO2を増やさずに発電できることを知っているからです。
中国電力さん!今すぐに、私の発明を買い取って、CO2を増やさない発電所の建設を始めてください!そうすれば、早ければ半年、遅くとも2年から3年もあれば、現在国内にある原発の総発電容量5,000万kWの発電量に相当する発電所を作ることができます。(私の想定)。
しかも、私の予想では、この発電所を作るために必要な期間は私の予想では早ければ半年、遅くとも2年から3年です。つまり、私の発明が特許庁から認められて、国内のメーカが総力を挙げて私の発明の実用化を図れば、遅くとも3年あれば、国内の全ての原子力発電所の総発電量に相当する発電量を持つ発電所ができてしまうのです。
国内に原発の総発電量に相当する総発電量を持つ発電所ができてしまえば、国内の全ての原発を廃炉にしても、国内で電力不足を起こす心配はゼロです。こんなすごい発明をする私は天才だ!
 
 
 

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【2012/11/01 11:06 】 | 提案 | 有り難いご意見(0)
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