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【2013/06/11 11:07 】 | 提案 | 有り難いご意見(0)
石油ストーブの使い残しの灯油の処分方法
今年は梅雨に入ったという報道の後、全く雨が降りません。
これも、地球温暖化の影響なのでしょうかね?

ところで、何度も書き込みを繰り返している通り、石油ストーブを収納する季節になりました。
使い残しの灯油の処分に考え込む時期ですよね。
昔は結構使い残しの灯油を次の冬に使っていたのですけどもね・・・
と言うことで、調べてみると、金属缶やガラス瓶に入れておけば、次の冬にも利用可能なのだそうです。
そう言えば、昔は【一斗缶】(ここをクリック)と呼ばれる金属製の容器に灯油を入れていましたから、越年利用できたのでしょうね。
現在は容量はほとんど変わらない18リットル容器ですが、樹脂製の灯油缶に変わってしまった為、灯油の越年利用はできなくなってしまいました。

 【灯油を処分したい】(ここをクリック)

 でも、上記の「灯油を処分したい」の回答 No.11に記載の通り、金属缶やガラス瓶に入れておけば、来年も使用できますよね?(「実績あり」と書かれています。)
昔のような一斗缶は今では手に入りませんが、下記の灯油缶は手に入ります。
毎年、シーズン終わりに使い残しの灯油の処分に頭を悩ますよりも、下記の灯油タンクを買うことをお勧めします。

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【2013/06/07 10:24 】 | 提案 | 有り難いご意見(0)
シーシェパードなど追い払え!
 シーシェパードが日本に来て、「反捕鯨!」とほざいて暴れまわっている。和歌山県の太市町で、イルカ漁に反対し、の捕獲にも反対し、イルカ漁にも反対し続けている。  かつてのアメリカは捕鯨国であった。世界中の海で捕鯨を繰り広げた。そのアメリカが、自国は捕鯨の必要が無くなったので、国際捕鯨委員会で、反捕鯨を主張し始めた。こんな馬鹿なことがあるか?アメリカ人であるハーマン・メルヴィルが書いたは「白鯨」と言う小説がある。『白鯨(ここをクリック)
「白鯨」は年老いた漁師と白い鯨との戦いを描いた小説である。何故このような小説が書かれたのか?それは、アメリカは捕鯨国であった歴史があるからだ。
 何故、アメリカが世界の海で捕鯨を繰り広げたか?その理由は・・・

 江戸時代の末頃の欧米は産産業革命によって、オフィスも工場も夜も働くように変わった。そして、夜、働く為には照明が必要だ。此処にミソがある。当時は未だ、エジソン(ここをクリック)は生まれていないから白熱電球はない。夜間も稼動を続ける工場やオフィスの照明はランプであった。この為、大量のランプが使用された。当然、ランプの燃料が大量に必要になった。当時は、ランプの灯火として、主にマッコウクジラ(ここをクリック)鯨油(ここをクリック)を使用していた。
 この為、欧米はこぞって鯨を獲って鯨油を集めた。欧米人は鯨を食べないから、鯨油を取った後の肉は捨てた。まさに乱獲もいいところである。しかし、夜間照明のためのランプの燃料は何としても手に入れなくてはならない。だから、太平洋でも盛んに「捕鯨(ここをクリック)」を行っていた。アメリカ西海岸の港を出港し捕鯨船は日本近海でも盛んに捕鯨を繰り広げていた。
 ここで問題がある。当時の捕鯨船は現代の船のようには大きくない。例えば、日本が南氷洋で行った捕鯨は大きな母船があり、これと捕鯨船が捕鯨船団を構成していた。捕鯨船は小さかったが、燃料や食料が無くなれば、母船から、燃料も食料も補給できた。だから、小さな捕鯨船でも南氷洋まで出かけて捕鯨を続けることができた。
 しかし、江戸時代末の捕鯨船はこれほど大きくはない。だから、日本近海で捕鯨する捕鯨船には、食料と燃料の補充港が必要になる。また、嵐に遭遇した際の緊急避難港も必要である。だから、アメリカは日本に開港を迫ったのだ。
 (ペリーが日本に要求したのは、開国ではなく開港である。事実、ペリーとかわした条約に基づいて、日本は下田港と函館港を開港したのです。)  この為、ペリーはアメリカ東海岸のノーフォークを単艦で出港し、大西洋を渡って、ヨーロッパの着くと、今度はアフリカ大陸を南下し、南アフリカのケープタウンを周り、アフリカ大陸を北上してインド洋のモーリシャスセイロンシンガポールマカオ香港を経て、上海に到着した。
 香港でプリマス及びサプライと合流、上海で蒸気フリゲートサスケハナと合流した。そして、上海を出港したペリーは琉球王国薩摩藩影響下にある)の那覇沖に停泊した後、まだ領有のはっきりしない小笠原諸島を探検した。このとき、ペリーは小笠原の領有を宣言したが、即座に英国から抗議を受け、ロシア船も抗議のために小笠原近海へ南下したため、宣言はうやむやになった。ペリーは一度琉球へ帰還し、再び艦隊の一部を残したまま、7月2日に3隻を率いて日本へ出航して浦賀にやってきた。
嘉永6年6月3日(1853年7月8日)に浦賀沖に現れ日本人が初めて見た艦は、それまで訪れていたロシア海軍やイギリス海軍の帆船とは違うものであった。黒塗りの船体の外輪船は、帆以外に外輪と蒸気機関でも航行し、帆船を1艦ずつ曳航しながら煙突からはもうもうと煙を上げていた。その様子から、日本人は「黒船」と呼んだ。
 このように、黒船は太平洋を横断してきたのではなく、地球を半周以上する長旅の末に浦賀に来たのだ。しかも、二度もやってきた。これ程の労苦をかけても欲しかったのがである。
 それは、捕鯨船補給港であり、嵐などの際の緊急避難港である。これが、ペリー来航の真の目的であった。つまり、ペリー来航の目的は捕鯨であった。
 しかし、現代は誰も夜間照明に鯨油を燃料とするランプなど使わない。アメリカは鯨油を使わなくなった。すると、アメリカは反捕鯨を主張し始めた。これは何というアンフェアなことか!こんなアンフェアを許すな!
 シーシェパードがイルカを殺す場面を隠し撮りしてインターネットに公開した。シーシェパードは「イルカを殺すことは悪いことだから隠れて殺すのだろう。」と主張している。ならば、シーシェパードに言ってやれば良い。「アメリカに戻って、食肉用の牛の屠殺現場を隠し撮りしてインターネットで世界中に公表しなさい。」何故、シーシェパードはアメリカで牛の屠殺場に隠しカメラをセットして、牛が殺される状況を世界中に公開しないのか?
 これほどアンフェアな国があるか?
 
 私が国連で演説をするなら、ここに記載した話を世界中に向けて演説する。そして、最後に「流石アンフェアー・スピリット・オーソリティーである。こんなアンフェアなことができる国はアンフェアー・スピリット・オーソリティー以外には無い。」
 「ドゥ・ユー・ラブ・アンフェア?」「オフコース・ユー・ラブ・アンフェア」「コーズ・ユア・カントリー・ネーム・イズ・アンフェア・スピリット・オーソリティー
 どうですか?これで決まりだと思いませんか?

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【2013/06/03 16:47 】 | 提案 | 有り難いご意見(0)
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【2013/06/03 14:41 】 | 提案 | 有り難いご意見(0)
脱原発は簡単だ!
脱原発は簡単である。
日本にはオーランチキチキがある。
オーランチキチキの実用化に参加する企業に対する免税措置を大胆に行えばよい。
免税に魅力を感じた企業がオーランチキチキの実用化に人と資金を投入する!
オーランチキチキが生産した石油は地球温暖化を招かぬ石油である。
更に、オーランチキチキが生産した石油にはCO2排出権を与えるのだ!
オーランチキチキの実用化事業に参入した企業は免税措置を受けるだけでなく、実用化に成功すれば、CO2排出権の売却により莫大な利益を得る。
CO2排出権の売買で大きな利益を得ることが可能と知れば、多くの企業がオーランチキチキの実用化研究に参入し、多額の研究費を拠出し、研究者を投入する。
筑波大学を中心にした産学連携によりオーランチキチキが実用化されて、地球温暖化を招かない石油を生産する。
日本は世界一の地球温暖化防止国になる。
また、オーランチキチキが生産する石油は地球温暖化を招かない石油として世界に販売する。
オーランチキチキが生産した石油を購入することがCO2排出権として認められるシステムを作れば、世界中がオーランチキチキが生産した石油を購入する。
日本はCO2排出権マネーで復活する!
実に簡単な事である。

湯川准教授はこれほど合理的で明確な論理を理解できないのか?
「実に面白い」

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【2013/05/27 11:56 】 | 提案 | 有り難いご意見(0)
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