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【2026/07/09 13:06 】 |
地球温暖化問題の解決策は?
 地球温暖化問題が深刻です。科学者や技術者たちはこの問題を解決するために、CO2を出さない発電方法を懸命に研究している。
 私はこれを見て、なんて馬鹿なことを考えるのか!」と思う。
何故か?その答えは、CO2を出さない発電方法は、地球温暖化問題を解決する答えではないからです。解りやすく言いましょう。確かに、地球上の大気のCO2が増加したことが、地球温暖化の主原因です。ですから、これ以上地球上の大気中のCO2を増やさないようにしなければなりません。その為に、馬鹿な科学者や技術者は「CO2を出さなけりゃいいだろう。」馬鹿ですね!CO2を出さずに発電する事は難しい。だから、馬鹿な科学者や技術者達は懸命に原子力発電や燃料電池などCO2を出さない発電方法を研究している。
 このような遠回りをしている時間は無いでしょう?もっと手っ取り早く、解決策を出さなければなりません。その解決策とは一体何でしょうか?
 それは、CO2を出して発電する方法です。「なんだ。それじゃあ地球温暖化を進めるではないか!」などと怒らずに最後まで私の話を聞いてください。
地球温暖化問題は、大気中のCO2が増えたために発生した問題です。ですから、大気中のCO2を増やさないようにすればよいのです。本当にCO2を出すことがいけないのであれば、地球温暖化問題はもっと早い時点に発生していたはずです。
 原始時代に人類は火を手に入れました。火を使って、狩った動物の肉を焼いたり、夜の明かりにし始めた。ではお聞きします。原始時代の人類は、肉を焼いたり、夜の明かりをどんな方法で手に入れていたのでしょうか?それは、森から拾ってきた木々を燃やすことで火を使っていたに間違いありません。森から拾ってきた木々を燃やせば必ずCO2を発生します。つまり、CO2を出すことが、地球温暖化原因であるとするならば、離宮温暖化問題は、原始時代からの問題であるはずです。人類はその後、弥生時代や縄文時代を経て、奈良に都が置かれた時代、京都に都が置かれた時代、戦国時代、江戸時代を経て明治になります。この間一体どれくらいの時間がたったというのでしょうか?
 何百年間もの時代がたっているはずです。しかし、その間、地球温暖化問題は発生してこなかった。実は地球温暖化問題の発生は、ジェームス・ワットの蒸気機関の発明以降の問題なのです。ジェムス・ワットが蒸気機関を発明すると、人類は蒸気を利用するようになりました。大量の蒸気が必要になる。すると、それまでの燃料であった、木材を燃やすだけでは、十分な蒸気量を得ることができなくなる。その為に、人類は石炭を利用するようになりました。
一度人類が便利さを手にすると、もっと便利なものをほしがるようになります。石炭よりも便利なもの。それは、石油です。こうして、人類は石炭、石油を大量に使用するようになった。
 石炭、石油は化石燃料と呼ばれるエネルギーです。人類がこの化石燃料を大量に使用するようになった結果、地球上の大気のCO2が一気に増加して、地球温暖化問題が深刻になってしまったのです。ですから、人類が火を使って、大気中にCO2を出すことと、大気中のCO2が増えることには直接の因果関係は無いのです。つまり、「原子力発電は太陽光発電、風力発電と同じようにCO2を出さない発電方法です。」と言うコマーシャルには、科学を知らない人を騙す言葉が含まれているのです。実際に私は、原子力発電所を全廃することができる発明をしました。でも、発明を特許出願することは、素人には難しいことなので、この発明を広島市に本社を持つ中国電力に「あげる」と言って教えました。でも、中国電力は一流企業なので、こんな大発明を「あげる」と言っても、受け取りません。ですから、今度は「買ってくれ。」と言いました。でも、「中国電力はこの発明を買わない。」と言い出したのです。「中国電力では買わないので、何処かの発電機メーカに売り込んでくれ。」というのです。面倒なことを言うでしょう!私は一市民に過ぎないので、多くのメーカに発電機を発注する力などない。そんな資金力もない。だから、資金も電機メーカとの付き合いのある中国電力にこの発明を買って、実用化を図ってくれと要求した。当たり前の話でしょう?だが、中国電力は「(あなたが)発電機メーカに(この発明を)売り込んでくれ。」と言い出したのです。全く困った話です。でも、中国電力は私の発明が存在することを知っている。だから、インターネットで「上関原発」を検索してみてください。建設予定も営業運転開始予定も「未定」になっています。
九州電力は原発で地球温暖化問題を解決しなければならないと考えているので、ヤラセメール事件を起こした。関西電力も原発の運転再開でもめています。その中で、唯一中国電力だけが、原発に背を向けている。その理由は、中国電力が私の発明の存在を知っているからです。私の発明を実用化すれば、CO2を増やさずに発電できることを知っているからです。
中国電力さん!今すぐに、私の発明を買い取って、CO2を増やさない発電所の建設を始めてください!そうすれば、早ければ半年、遅くとも2年から3年もあれば、現在国内にある原発の総発電容量5,000万kWの発電量に相当する発電所を作ることができます。(私の想定)。
しかも、私の予想では、この発電所を作るために必要な期間は私の予想では早ければ半年、遅くとも2年から3年です。つまり、私の発明が特許庁から認められて、国内のメーカが総力を挙げて私の発明の実用化を図れば、遅くとも3年あれば、国内の全ての原子力発電所の総発電量に相当する発電量を持つ発電所ができてしまうのです。
国内に原発の総発電量に相当する総発電量を持つ発電所ができてしまえば、国内の全ての原発を廃炉にしても、国内で電力不足を起こす心配はゼロです。こんなすごい発明をする私は天才だ!
 
 
 

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【2012/11/01 11:06 】 | 提案 | 有り難いご意見(0)
アンフェアー国家アメリカには反捕鯨を語る資格はない!
 かつてのアメリカは捕鯨国であった。世界中の海で捕鯨を繰り広げた。そのアメリカが、自国は捕鯨の必要が無くなったので、国際捕鯨委員会で、反捕鯨を主張し始めた。こんな馬鹿なことがあるか?アメリカ人であるハーマン・メルヴィルが書いたは「白鯨」と言う小説がある。『白鯨
 何故、アメリカが世界の海で捕鯨を繰り広げたか?その理由は・・・
当時の欧米は産産業革命によって、オフィスも工場も夜間作業を行うようになった。夜間作業をするためには照明が必要だ。此処にミソがある。当時は未だ、エジソンは生まれていないから電球などはない。夜間も稼動を続ける工場やオフィスのランプの灯火として、主にマッコウクジラ鯨油を使用していた。
 この為、欧米はこぞって鯨を獲って鯨油を集めた。欧米人は鯨を食べないから、鯨油を撮るだけで、肉は捨てた。まさに乱獲もいいところである。しかし、夜間照明のためのランプの燃料は何としても手に入れなくてはならない。だから、太平洋でも盛んに「捕鯨」を行っていた。アメリカ西海岸の港を出港し捕鯨船は日本近海でも盛んに捕鯨を繰り広げていた。
 ここで問題がある。当時の捕鯨船は現代の船のようには大きくない。例えば、日本が南氷洋で行った捕鯨は大きな母船があり、これと捕鯨船が捕鯨船団を構成していた。捕鯨船は小さかったが、燃料や食料が無くなれば、母船から、燃料も食料も補給できた。だから、小さな捕鯨船でも何ヶ月もの間、南氷洋で捕鯨を続けることができた。
 しかし、江戸時代末の捕鯨船はこれほど大きくはない。だから、日本近海で捕鯨を繰り広げた捕鯨船の食料と燃料の補充港が必要になる。だから、アメリカは日本に開港を迫ったのだ。
 開国ではなく開港である。この為、ペリーはアメリカ東海岸のノーフォークを単艦で出港し、大西洋を渡って、ヨーロッパの着くと、今度はアフリカ大陸を南下し、南アフリカのケープタウンを周り、アフリカ大陸を北上してインド洋のモーリシャスセイロンシンガポールマカオ香港を経て、上海に到着した。
 香港でプリマス及びサプライと合流、上海で蒸気フリゲートサスケハナと合流した。そして、上海を出港したペリーは琉球王国薩摩藩影響下にある)の那覇沖に停泊した後、まだ領有のはっきりしない小笠原諸島を探検した。このとき、ペリーは小笠原の領有を宣言したが、即座に英国から抗議を受け、ロシア船も抗議のために小笠原近海へ南下したため、宣言はうやむやになった。ペリーは一度琉球へ帰還し、再び艦隊の一部を残したまま、7月2日に3隻を率いて日本へ出航して浦賀にやってきた。
嘉永6年6月3日(1853年7月8日)に浦賀沖に現れ日本人が初めて見た艦は、それまで訪れていたロシア海軍やイギリス海軍の帆船とは違うものであった。黒塗りの船体の外輪船は、帆以外に外輪と蒸気機関でも航行し、帆船を1艦ずつ曳航しながら煙突からはもうもうと煙を上げていた。その様子から、日本人は「黒船」と呼んだ。
 このように、黒船は太平洋を横断してきたのではなく、地球を半周以上する長旅の末に浦賀に来たのだ。しかも、二度もやってきた。これ程の労苦をかけても欲しかったのがである。
 それは、捕鯨船補給港であり、嵐などの際の緊急避難港である。これが、ペリー来航の真の目的であった。つまり、ペリー来航の目的は捕鯨であった。
 しかし、現代は誰も夜間照明に鯨油を燃料とするランプなど使わない。すると、アメリカは反捕鯨を主張し始めた。これは何というアンフェアなことか!こんなアンフェアを許すな!
 シーシェパードがイルカを殺す場面を隠し撮りしてインターネットに公開した。シーシェパードは「イルカを殺すことは悪いことだから隠れて殺すのだろう。」と主張している。ならば、シーシェパードに言ってやれば良い。「アメリカに戻って、食肉用の牛の屠殺現場を隠し撮りしてインターネットで世界中に公表しなさい。」何故、シーシェパードはアメリカの牛の屠殺場に隠しカメラをセットして、牛が殺される状況を世界中に公開しないのか?
 これほどアンフェアな国があるか?
 
 私が国連で演説をするなら、ここに記載した話を世界中に向けて演説する。そして、最後に「流石アンフェアー・スピリット・オーソリティーである。こんなアンフェアなことができる国はアンフェアー・スピリット・オーソリティー以外には無い。」
 「ドゥ・ユー・ラブ・アンフェア?」「オフコース・ユー・ラブ・アンフェア」「コーズ・ユア・カントリー・ネーム・イズ・アンフェア・スピリット・オーソリティー
 どうですか?これで決まりだと思いませんか?

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【2012/10/04 13:37 】 | 提案 | 有り難いご意見(0)
地球温暖化問題の解決策は?
鳩山由紀夫と言う馬鹿総理大臣が国連の地球温暖化サミットで、演説した。 『まず、温室効果ガスの削減目標について申し上げます。  IPCCにおける議論を踏まえ、先進国は、率先して排出削減に努める必要があると考えています。わが国も長期の削減目標を定めることに積極的にコミットしていくべきであると考えています。また、中期目標についても、温暖化を止めるために科学が要請する水準に基づくものとして、1990年比で言えば 2020年までに25%削減をめざします。 』と言う公約を世界に向けて発信してしまった。『鳩山総理大臣演説』 
 その当時でさえ、「こんな目標の実現は不可能だ」と財界は騒いだ。その後、東日本大震災が発生し、福島原子力発電所の事故が起こると、誰もが原子力発電所に反対するようになった。
・出典「福島第一原子力発電所事故」『福島第一発電所事故
 現時点でこの馬鹿総理大臣の国際公約を守れると考えている日本人が何人いるのだろうか?ほぼゼロに等しいであろう。だが、国際公約であるから、日本は何としても、これを守らねばならない。だから、九州電力は「ヤラセメール事件」を起こした。『九州電力ヤラセメール事件
 九州電力は電力会社の責務として、電力供給の義務がある。だから、大人の判断で、玄海原発運転再開の為に開かれた「佐賀県民向け説明会」でヤラセメールを依頼した。
 「佐賀県民向け説明会」で県民から意見を求めれば、誰も玄海原発運転再開に賛成する意見を出す訳がない。だが、九州電力は安定した電力供給の義務がある。また、馬鹿総理大臣の国際公約もある。そこで、止むを得ずヤラセメールを依頼したのだ。
 また、関西電力も福井県にある原発の再開に向けて裏工作をした。
・出典「橋下知事『福井への原発再開働きかけ、関電に頼まれた』」『 橋下知事の発言
 このように、九州電力も関西電力も東日本大震災を受けて停止している原発の運転再開に向けて、必死の努力を続けている。  その中で、唯一中国電力は、原発の運転に無関心である。中国電力は上関原発の建設を「未定」とする発表をした。 『中国電力 上関原発
 これは、誰が見ても犯しいだろう?九州電力や関西電力は必死で原発の再稼働を目指しているにも拘らず、唯一中国電力でけが、原発に消極的である。何故か?  その理由は、中国電力は原発に頼らずに済む方法を知ったから。教えたのは私。  私が原発に頼らない発電方法を発明した。この発明を中国電力に教えた。  だいたい、勅許を取ることは難しい。だから、弁理士という専門家に特許願いを書いてもらう。だが、弁理士に依頼すると、40万から50万円位は弁理士に払わねばならない。だが、私にはそんな金はない。しかも地球温暖化問題は深刻で緊急を要する課題である。だから、私は中国電力の本社に乗り込み、私の発明を中国電力に提供するので、中国電力が特許をとって、実用化を図ってくれと頼んだ。  だが、一流企業である中国電力は、私の発明を受け取らない。私はこの発明を3.5インチFDに入れて、中国電力本社に持ち込んだ。しかし、中国電力には3.5インチFDを見ることができるパソコンが無いので、中身は見ていないという。  更に、「私が特許ととって中国電力に持ち込めば、私の特許を買ってくれるのか?」と問うと、「中国電力では買わないので、発電機メーカに売り込んでくれ・」という。  私は広島に住んでいる。一体どこの発電機メーカに売り込むのか?また、私の発明では、1kWの発電機を5,000万台製造して設置する。5,000万台もの発電機を製造して設置するとなれば、電力会社や、政府の協力がないと実現不可能だ。  こんな、壮大な計画を一個人にできると思いますか?実現不可能でしょう?だから、私はこの発明を中国電力に無償提供するので、実現して欲しい。と頼んだ。だが、中国電力は一流企業だから、知的財産権を侵害したりしない。困ったものです。  私はどうすれば良いと思いますか?

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【2012/10/04 10:40 】 | 提案 | 有り難いご意見(0)
沖縄の基地は竹島に持ってゆけ!
 沖縄の基地問題と竹島問題を一気に解決する名案を思いつきました。
 それは、竹島を日本と韓国両国が国連にアメリカの信託統治領として申請し、この竹島にアメリカ軍の基地を移転することです。「信託統治」『ウィキペディア フリー百科事典 日本語版 最終更新:2012年7月15日(日)07:01(UTC)』
 現在は韓国が竹島を不法占拠しており、日本の漁船は竹島近海で漁業をすることもできません。
 アメリカには、アメリカ軍の信託統治領となった竹島周辺海域での日本漁船の操業と、緊急時の竹島入港をアメリカに認めさせる。
 現在韓国国内にも2万8,500人のアメリカ軍が駐在しているそうです。在日アメリカ軍の竹島移転と同時に、在韓米軍も竹島に移転すれば、韓国にとってもメリットがあるでしょう?「在韓米軍」『ウィキペディア フリー百科事典 日本語版 最終更新:2012年8月4日(土)14:37(UTC)』
 ですから、日本と韓国が共同で竹島をアメリカの信託統治領とする申請を国連に行い、在日アメリカ軍と在韓アメリカ軍を統合して、竹島に移転するのです。
 竹島には韓国と日本がそれぞれ、メガフロートで滑走路を作る。「メガフロート 5.1 米空母艦載機NLP訓練代賛施設」『ウィキペディア フリー百科事典 日本語版 最終更新:2012年7月23日(月)04:13(UTC)』
 これで、アメリカは、夜間でも自由に艦載機の離発着訓練ができるようになる。竹島の中はアメリカの信託統治領であるから、島内はアメリカの法律を適用すれば良い。だから、島内の自動車は車検を不要とする。島内の自動車運転免許証はアメリカの運転免許証で良い。また、島内の中学生を米兵がレイプしても、国際問題になることがない。
 アメリカにとっても、韓国にとっても、日本にとっても利益のある話だと思いますよ。どうですか?外務省は韓国、アメリカと交渉してみれば良いのでは?
 

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【2012/08/20 12:00 】 | 提案 | 有り難いご意見(0)
夏の電力不足対策
地球温暖化対策のために原子力発電が進められてきましたが、福島原発の事故に後、半原発に変わりました。でも、地球温暖化は待ってくれません。そこで、私はひとつの発明を考えた。これを特許にすれば、地球温暖化問題は解決する。ところが、特許を取ることは意外と難しいのです。だから、特許出願は弁理士と言う専門家に任せることが多いのです。わたしも特許を考えたのですが、特許出願が面倒なので、中国電力にあげるから出願してくれと渡した。でも、中国電力は、一流企業だからなのか、知的財産を大事にして受け取らない。結果、私が特許出願する羽目になった。素人がとkky出願をするのは面倒だから嫌なんですよね。この特許をとれば、原子力発電主は全廃できる。
中国電力さんも、私の代わりに特許出願を済ませてくれればいいと思うのですがね。お固い事をいう中国電力のために、特許出願は私の責任になっております。素人に特許出願を任せるなんて中国電力も無責任だと思いませんか?
でも、知的財産権を厳密に考えると、中国電力ではなく、私が特許出願するべきなのではあります。お固い企業は困ったものですね。

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【2012/07/18 01:19 】 | 提案 | 有り難いご意見(0)
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