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無農薬野菜生活おじさんの話題(転記記事)

---転記始め---

無農薬野菜生活おじさんの話題

これが韓国人気質!日本へのゆすりたかりで見栄を張り真実を封印!



(中略)

こんにちは楽しみ太郎です!

今回は韓国や韓国人はなぜ日本を嫌うのか?をお伝えします。

それでは見ていきましょう。

韓国は何かにつけて日本と日本人を嫌います。

いったいどうして、ここまで嫌うのでしょうか?

私なりに考えてみました。

韓国人の性格は、ぐうたらで見栄っ張り!?

現代の韓国人は勤勉な人もいますし、実直な人も多そうです。

しかし、それは表向きの事で、心情はどうでしょうか?

歴史的に見ると見えてくるようです。

 

そもそも、李氏朝鮮時代は身分制度がはっきりとあり、

両班・中人・常人・賎人の4つに大別されていた。

ここで、支配階級の両班というのは文班と武班を総称した言葉で、

彼らは農・工・商に従事せず、儒学だけを勉強して科挙を経て何の制限もなく

高級官職にも昇進することができる特権を持った。

 

そして、官僚になれば土地と禄俸などを国家から受けるようになるので、

地主階級を形成した。

 

両班の中で李氏朝鮮の建国以来続出した各種の功臣たちと高級官僚たちは、

彼らに様々の名目で支給された広大な土地を世襲・私有することで徐々に大地主になった。

そして、自国民を奴隷のように扱って、人民の為の政策などは

何もしなかった。

 

この事が、人民の中にも蔓延し、見栄っ張りで、努力を嫌う人民が出来上がったようだ。

だから、人から何かを奪うのは当たり前で、他人を蹴落とすことも

当たり前の民族となっていったようである。

なんでも日本人の統治のせいにして慰め合っている!?

韓国人は何かというと自分たちが一番と言うことが好きである。

現代のウリナリ文化である。いわゆる韓国起源説である。

韓国の個人・団体などが、他国の文化などの起源・伝播を朝鮮半島だとする俗称である。

学者や文化人が個人的に主張する説から、マスメディアまでもが流布している。

 

世界の文明の発祥などは当たり前で、

ソメイヨシノすら韓国起源だと言う。

ここまで来ると、笑ってしまう!

考古学も、植物学もお構いなしである。

 

そんなウリナリ文化ももとをただせば、日本に統治された経験が

どうにも許せなく、少しでも優位に立とうとして、なんでも

韓国一番説を説いているように見える、いわゆる、見栄っ張りである。

 

そうすることによって、韓国人はこれまでの惨めだった統治時代や、

李氏朝鮮時代の、権力者への反発が出来なかった事を少しでも

慰めているように見える。

 

要するに、精神的な支柱がほしいが何もないことに気付き、

それを求めて、強がりをふりまき、悦に入っているのであろう。

だから、何年たっても日本と相いれることはない!

日本を貶めないと自身が成り立たない民族なのだから。

 

不都合な自国民の虐待も問題にしない韓国人!

韓国人が時の政権が行った自国民への虐待が明るみになっても

日本人の慰安婦や元徴用工の問題のように大騒ぎをしない

こんなニュースがある。

 

この問題が1965年の国交正常化の際に結ばれた日韓請求権協定で解決済みなのは繰り返すまでもない。が、そもそも韓国政府は、日本に矛先を向ける前に自国の歴史に向き合うべきではないか。

自国の若者たちを強制動員して働かせるということを、韓国政府自身がやっていたのだ。しかも、その対価として支払うべきカネを外国から調達しながら、それは政府が使い込んでいた──。

1961年、朴正熙政権は、「国家再建と浮浪児の取り締まり」を理由に、「大韓青少年開拓団」を設立し、戦災孤児など1700人にも及ぶ青少年を忠清南道・瑞山の干拓事業に強制動員し、無賃金で働かせたという知られざる史実がある。

動員の対象は男性だけではない。「工場で働ける」と女性を誘って連れてきて、開拓団の男性と強制的に結婚させた。「255組 合同結婚式」は、当時、政府広報として韓国メディアで大々的に取り上げられた。

拉致同然に集められた若者たちは、「干拓した土地を1人3000坪ずつ分け与える」という政府の約束を信じ、管理者からの暴力や飢餓に耐えながら働いた。過酷な労働により、死者数は実に119人にのぼったとの記録が残る。

しかし、干拓後に土地は国有地に編入され、土地を与える約束は反故にされたばかりか、逆に農地の使用料まで請求されたという。驚くべきことに、この問題は今年に入るまで、韓国国内でほとんど知られることがなかった。

◆「漢江の奇跡」の犠牲者

今年5月、被害者たちの証言記録をまとめたドキュメンタリー映画『瑞山開拓団』が韓国で公開され、真相を知った観客に衝撃を与えた。監督を務めたイ・ジョフン氏(45)は、映画制作のきっかけをこう語る。

「5年ほど前に、大学の後輩でKBSテレビ(公共放送)のプロデューサーをしている友人から瑞山開拓団の話を聞き、大変驚きました。彼の故郷が瑞山で、父親が開拓団解散のあと、干拓地を開拓した農民の一人だったのです。最初は彼自身がKBSでドキュメンタリーにしようとした。が、当時は朴正煕の娘の朴槿恵政権下だったので“到底できない”と企画は却下され、独立系の映画を制作している私に託してきたのです」

“漢江の奇跡”と呼ばれる経済成長を成し遂げた朴正熙大統領の人気は娘が失脚した今も絶大で、それゆえに取材は難航したという。

「取材の過程で、米下院国際関係委員会が1978年に出した報告書から、朴正熙が干拓事業などのためにアメリカからもらった援助金を自分の政治資金に不正流用していたという事実を突き止めた。それを元開拓団のお年寄りたちに伝えると、初めて自らに降りかかった災難が、朴正煕政権の企みのせいだと気づいて証言に応じてくれました」(イ監督)

なぜ昔の話をするのを拒んできたのかと問われた証言者たちは、「なぜかって?あまりにもみじめだから」

「この話をするとあまりにも悔しくて……」と漏らし、ある証言者は「朴正煕大統領は、国は生かしたかもしれないが、人間は限りなく殺した」と叫びながら慟哭した。その様子は映画の中で生々しく映し出されている。イ監督は言う。

「文在寅政権はこの事件を再調査し、適切な措置を取るべき。国の命令に基づいて干拓事業に携わり、若さと労働を捧げたのに、国家が信頼を裏切ったという点を認めて謝罪し、正当な補償をすべきです」

中略

「韓国政府がカネを使い込んでツケが回ってくるという構図は、慰安婦問題や徴用工問題と全く同じ。韓国は日本が支出した慰安婦財団を解散しましたが、金泳三政権の時には韓国政府が慰安婦にカネを出すと言っていたんです。今になって慰安婦や徴用工では日本の責任を追及するのに、開拓団の問題は放置するというのはダブルスタンダードが過ぎる。しかし、日本人がそう感じても、韓国では日本を攻撃する材料にならないこの手の問題は関心を持たれにくいんです」

事実、映画公開で一時話題となったものの、世論は盛り上がらず政府も黙殺した。検証作業や補償の動きは全く見えない。在日韓国人ジャーナリストの河鐘基氏はこう見る。

「韓国政府が恐れるのは、戦前の日本に対するのと同じように、戦後の“漢江の奇跡”の犠牲にされたという告発が相次ぐことでしょう。そういう声を抑えるためにも、ますます日本の賠償問題に目を向けさせようとするのではないか」

自国の「不都合な史実」さえ日本批判の動機にされてはたまったものではない。

 

これが韓国人である。

自国民の虐待の事実には目をつむり、

慰安婦や元徴用工の事では、事実やルールを無視して

ゆすってくる!

 

だから、韓国人と付き合うのはほどほどで良い!

未来を考えることのできない民族である。

いずれ韓国も、北朝鮮のように、権力者によって

支配され、国民は奴隷のごとき扱いを受ける日が

来るのだろう!

 

たぶん、韓国人が望んでいるのかもしれないが・・・

(以下省略)

---転記終わり---
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【2018/12/10 19:05 】 | いいもの見つけた | 有り難いご意見(0)
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