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安倍晋三氏を支持し支える会(転記記事)


---転記始め---

安倍晋三氏を支持し支える会

安倍晋三氏を支持、応援し、時にはダメ出しを行い、より良い日本となるように考えて書きます。

(中略) 

韓国に乗っ取られた日本メディア 朝日、NHK、TBS…なぜ日本が自ら「反日報道」を繰り返すのか

2018-12-09 06:58:31 | 意見発表

 

以下総て転記です。

転記して、読んでいます。

これが私のボケ防止策です。

 

 

石原慎太郎、金美齢、三橋貴明などの著名人が推薦

産経新聞「正論」元編集長が激白。最新刊 反日メディアの正体 戦後日本に埋め込まれた“GHQ洗脳装置”の闇

 

反日メディアの正体 戦後日本に埋め込まれた“GHQ洗脳装置”の闇

 

 

 

はじめに

このページには一部の人にとってとても不快な内容が含まれています。お読みになる場合は、自己責任でお願いします。

あなたは不思議ではありませんか?

●北朝鮮が明日にも核ミサイルを完成させるかもしれないのに、なぜ日本のマスコミは、来る日も来る日もモリカケ問題で安倍総理を批判しつづけたのか?

●北朝鮮による拉致被害者の多くは未だに日本に帰れません。それなのになぜ、北朝鮮を批判する声に対してマスコミは、「大人の対応を」とか「圧力より、対話を」といった非現実的な呼びかけをしているんでしょう?それどころか、以前は北朝鮮を「この世の楽園」と報じていた新聞社すらありました。彼らは、無知なのでしょうか?

●ある大新聞は、女性の人権擁護に熱心で「従軍慰安婦報道」にとても積極的。しかし、その一方で、なぜ満洲や朝鮮半島から戦後に引き上げてきた女性たちがソ連兵や中国人、朝鮮人にレイプされたことは大きく報じません。なぜか?

●明治維新以後のすべての戦死者が祀られる「靖国神社」。日本の総理は訪米時にアーリントン墓地に行くのに、靖国に行くと批判されます。なぜ、「中国と韓国に配慮すべき」とマスコミは批判するのに、「毎朝、参拝すべきだ」とは言わないのでしょうか?

●8月になるとテレビでよく、「日本はかつて、アジアを侵略した」と報道されることがあります。しかし、日本は清国と戦争をしたことはありますが、他のアジアの国と戦争したことはありません。なぜ、そう批判されるのか?(強いていえば、マレーシアを植民地にしていた英国や、インドネシアを植民地にしていたオランダと戦いましたが、ひょっとして、そのことでしょうか?

中国は今、沖縄県尖閣諸島魚釣島のことを「自国の領土だ」と主張し、領海侵犯を繰り返しています。それに対してメディアが、中国を批判することはありません。なぜでしょうか?

●はっきり言って日本の安全保障は今、大変危険な状況です。普通だったら憲法改正がもっと話題になるべきですが、なぜかマスコミは憲法改正に反対し、「戦争をできる国にするのか!」と煽ります。どんな目的があるのでしょうか?

こうしてマスコミのおかしなところを具体的にリストアップしていくと、本当にキリがありません。あなたも一度は、「外国のスパイなのか?」「ひょっとして、バカなんじゃないか」と思われたことがあるんじゃないでしょうか。あるいは、「リベラルっぽいことを言ったほうが売れるからだろう」と商業主義な姿勢に嫌悪感を感じたことがあるかもしれません。しかし、、、

産経新聞「正論」元編集長で、マスコミを裏の裏まで知り尽くすジャーナリストの上島嘉郎氏は、こうしたメディアのあり方について、「GHQによる日本人の思考改造と精神破壊の結果」だと言います。つまり、マスコミのあり方という枠に収まらない「闇の深い」問題なのです。一体、戦後すぐに日本人やマスコミに何が起こったのでしょうか?上島嘉郎氏の講義録を読めば、、、、

 

 

例えば・・・

  • 2度とアメリカに歯向かわないよう、日本人の思考と精神を徹底的に破壊しようとしたGHQ。終戦の前に作られた「対日占領方針」の過酷すぎる内容
  • GHQが仕掛けた「国語改革」「教育改革」「神道指令」。恐るべき洗脳のカラクリ
  • 日本の新聞から「大東亜戦争」「八紘一宇」「神国日本」が消えた理由。GHQが言葉狩りをしてまで日本人に忘れさせたかった「自衛のための戦争」という真実
  • 戦後、日本中で多発した米軍による日本女性強姦事件。なぜ、メディアは指をくわえて報道しなかった?公開を禁じられたプレスコードの中味とは
  • 昭和20年10月に朝日新聞の社説の内容が大転換。日本のターニングポイントの真相、そして、GHQが使った「奥の手」とは?
  • 公職追放後に復帰した大量の共産主義ジャーナリストたち。「革命」のために彼らがやったこと
  • 戦前は戦争拡大を煽り、戦後は一転して「南京大虐殺」や「慰安婦問題」を扇動。大転換の裏にあった、朝日社内で勃発した内部抗争の裏側
  • 日本人に戦争への罪悪感を植え付けた洗脳工作「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(WGIP=War Guild Information Program)」。なぜ、日本人はころっと騙されたのか?アメリカが使った巧妙な手口とは?
  • 「原爆投下は正当である」と日本人に信じ込ませた「原爆投下に関する方針」。日本人20万人を虐殺した残虐な敵国が、憧れの国にひっくり返った理由
  • 卒業式で歌われなくなった「蛍の光」。なぜ、3番以降の歌詞は闇へと葬り去られた?そこに描かれていた中味
  • 戦後日本で行われた壮大な社会実験の結果、日本人が得たもの、失くしたもの
  • 日本人の心から愛国心を奪い去った「平和」「個人の尊重」「人権」。

などなど、われわれが幼い頃に学校で習った「戦後の民主化」とは全く別の、GHQによる徹底した洗脳の実態を教えてくれます。この講義録を読み終わった後にはきっと、日本が歩んできた戦後史の過酷な真実を理解できることでしょう。

※デジタルコンテンツ付

そして、アメリカの政策を支持した進歩的文化人、マスコミ、学校の先生、こうした人たちを見る目が全く変わることになるでしょう。「敗者の戦後」の厳しい実態について知ることができるでしょう。

それだけでなく、現在の日本の政治や経済についても、全く違った視点から見ることができるようになるでしょう。

上島嘉郎曰く、われわれが知っている戦後日本は、アメリカによって思想改造され、洗脳された敗者であり、今もそれは続いています。我々の祖国というのは、睡眠薬を飲まされた上で繰り返し、アメリカや中国、そして韓国や北朝鮮から執拗に蹂躙され続けています。そしてマスコミとは、そうした「敗者の戦後」を維持するための装置であり、番犬として機能していることが理解できるはずです。私たちの戦争は、今もなお続いているのです。ぜひ、この講義録から、何が真実なのかをあなた自身の目で判断してください。

 

 

【目次】反日メディアの正体
戦後日本に埋め込まれた
“GHQ洗脳装置”の闇

はじめに
はじめに・・・1ページ
※1.情報を掲載するにあたり、細心の注意を払っていますが、掲載されたすべての情報の内容の正確性,完全性及び安全性等を保証するものではありません。

第1章
GHQ「日本人」殲滅計画〜「思考」と「精神」を破壊せよ・・・8ページ

  • 私たちは「閉ざされた言語空間」の中で過ごしている
  • 「白人にあらざれば、人間にあらず」の時代
  • 言葉を変えられるのは、精神的な連続性が断たれることだ
  • 日本は「国家」として無条件降伏を受け入れたわけではない
  • 日本人の「思想改造」を企図したGHQの司令の数々
  • 日本が二度とアメリカに刃向かうことがないための政策

第2章
昭和20年の「朝日新聞」大改造〜プレスコードの破壊力・・・24ページ

あらゆるメディアに対する徹底した検閲が行われた

  • 自国の政府による情報統制、戦勝国による情報統制
  • 日本人に強いショックを与えたWGIPの宣伝計画

第3章
公職追放と共産主義〜マッカーサーが落ちた罠・・・40ページ
GHQの占領行政の陰で共産主義勢力が膨張していった

  • 朝日新聞とはどういう新聞かを戦後の原点から振り返る
  • GHQの検閲は、「自主規制」として今も続いている
  • 報道機関の新左翼的傾向に気づいたGHQの変化
  • 反日のメディアには、愛すべき、守るべき「日本」がない

第4章
「敗者の戦後」とメディア〜自虐史観の番犬として・・・60ページ

  • 私たちは、戦前の日本との連続性を断ち切られてしまっている
  • 「敗者の戦後」を永続させようとする試み
  • 「55年体制」は、米国にとって都合のいい構図だった
  • 核の問題も、理想論でなく、現実を受け止める感覚が必要だ
  • 戦後の言語空間は日本人をいかなる存在にしたか
  • 資本主義を守り、共産主義に対抗する「正論路線」への期待
  • 「反日」思想が日本の力を削いでいるということに気づいてほしい
  • 自らの運命は自ら決める強さを持たなければならない

おわりに
おわりに・・・81ページ
※1.情報を掲載するにあたり、細心の注意を払っていますが、掲載されたすべての情報の内容の正確性,完全性及び安全性等を保証するものではありません。

  • 我らが「大東亜戦争」を取り戻せ
  • 鏡張りの部屋を破り、外の世界の現実を知ろう
  • 今日も続く、日本の言語空間のおかしさ

書籍のお申し込みはこちら

※送料手数料550円のみご負担ください

 

 

著者紹介

日本を代表する保守メディアの雄、産経新聞「正論」元編集長 ジャーナリスト上島嘉郎 Yoshiro Kamijima

 

慰安婦問題や徴用工問題など「歴史戦」の最前線を精力的に取材する一方、明治以降の日本の近現代史の研究家として著書を持つ。

慰安婦問題とは、シンプルな「歴史的事実の有無」に関する問題ではなく、「歴史認識」という歴史を材料にした、政治や外交の問題である。いかんせん認識の問題なので、誤認や、時には嘘も混ざりこむ。ゆえに、、、

「今、何が起こっているのか」しかわからなければ、本質が見えない。
「なぜ、どんな歴史背景があったのか」という観点から最前線の出来事を見なければ、何が真実で、何が虚実なのか。そして、今、これから何が起ころうとしているのか、それを正しく見通すことはできない。

 

上島嘉郎とは、現代社会の最前線と歴史、その両方に精通し、両方とも広く、深く語ることができる稀有な論客の1人。現代の政治や外交安全保障の最前線の出来事と歴史的事実を結びつけ、「点と点をつなげて語る」ことから、各方面の専門家からの評価も高い。

 

 

推薦文

●日下公人(多摩大学名誉教授)個人の感想です
上島氏は、雑誌編集者として一時代を築くとともに、近現代史の研究者として戦後の通説とされた歴史観に縛られない「博覧強記」の人でもある。虚と実が交じり合う歴史戦において、「日本の真実」を語れる貴重な論客だ。

●石原慎太郎(作家)個人の感想です
この「正論」の元名物編集長は、気迫と男気溢れた日本男児である。
異色の人となりについては、氏をモデルにした私の「一途の横道」という短編を読んでほしい。
氏の著書が多くの人に読まれることを、私は以前から楽しみにしていた。

●金美齢(評論家)個人の感想です

上島さんとの付き合いは四半世紀以上になります。産経新聞社発行のオピニオン誌『正論』の編集者として長く論壇を支えてきた彼が独立し、著述やインターネット放送のキャスターとして活躍するのを頼もしく思っています。

彼はニューギニアやガダルカナル、サイパン、フィリピン、ビルマなどの戦跡取材のほか、台湾の李登輝元総統や〝老台北〟と呼ばれた蔡焜燦さんら、戦前日本の「真実の歴史」の扉を開く人々と数多く出会っています。私の夫の周英明が40年ぶりに台湾に帰国した折も同行取材してくれました。日台の歴史の絆は日本人に覚醒を促すものです

どんな国にも光と影があります。日本は素晴らしい歴史を持つ国なのに、なぜ戦後の日本人は影ばかり見て、自らを貶めようとするのでしょう。子供たちが「我が日本」に誇りを持てるように、まず大人たちが、自虐でも、自尊でもない「真実の歴史」を知る必要があります。上島さんの話は大いに役立つでしょう。期待し、応援しています。

●三橋貴明(経済評論家)個人の感想です
「正論」編集長時代から有名な話なんですが、
上島さんはとにかく話が熱いし、面白いし、わかりやすい。
氏の熱い語りに触れるたびに、日本人の気高さ、日本人の誇りを感じることができ、「日本人で良かった」と思えます。素晴らしい語り部です。

●杉田水脈(衆議院議員)個人の感想です
慰安婦問題、徴用工問題、沖縄独立問題など「歴史戦」の現場の最前線を知るジャーナリスト。
戦前との連続性を断たれた「現代の欺瞞」について知り抜いていますから、上島さんの話を聞くと「過去」と「今」がつながります。
きっと新たな視点が手に入ることでしょう。」以上転記終わり。

(中略)


韓国に乗っ取られた日本メディア 朝日、NHK、TBS…なぜ日本が自ら「反日報道」を繰り返すのか

2018-12-09 06:58:31 | 意見発表

 

以下総て転記です。

転記して、読んでいます。

これが私のボケ防止策です。

 

 

石原慎太郎、金美齢、三橋貴明などの著名人が推薦

産経新聞「正論」元編集長が激白。最新刊 反日メディアの正体 戦後日本に埋め込まれた“GHQ洗脳装置”の闇

 

反日メディアの正体 戦後日本に埋め込まれた“GHQ洗脳装置”の闇

 

 

 

はじめに

このページには一部の人にとってとても不快な内容が含まれています。お読みになる場合は、自己責任でお願いします。

あなたは不思議ではありませんか?

●北朝鮮が明日にも核ミサイルを完成させるかもしれないのに、なぜ日本のマスコミは、来る日も来る日もモリカケ問題で安倍総理を批判しつづけたのか?

●北朝鮮による拉致被害者の多くは未だに日本に帰れません。それなのになぜ、北朝鮮を批判する声に対してマスコミは、「大人の対応を」とか「圧力より、対話を」といった非現実的な呼びかけをしているんでしょう?それどころか、以前は北朝鮮を「この世の楽園」と報じていた新聞社すらありました。彼らは、無知なのでしょうか?

●ある大新聞は、女性の人権擁護に熱心で「従軍慰安婦報道」にとても積極的。しかし、その一方で、なぜ満洲や朝鮮半島から戦後に引き上げてきた女性たちがソ連兵や中国人、朝鮮人にレイプされたことは大きく報じません。なぜか?

●明治維新以後のすべての戦死者が祀られる「靖国神社」。日本の総理は訪米時にアーリントン墓地に行くのに、靖国に行くと批判されます。なぜ、「中国と韓国に配慮すべき」とマスコミは批判するのに、「毎朝、参拝すべきだ」とは言わないのでしょうか?

●8月になるとテレビでよく、「日本はかつて、アジアを侵略した」と報道されることがあります。しかし、日本は清国と戦争をしたことはありますが、他のアジアの国と戦争したことはありません。なぜ、そう批判されるのか?(強いていえば、マレーシアを植民地にしていた英国や、インドネシアを植民地にしていたオランダと戦いましたが、ひょっとして、そのことでしょうか?

中国は今、沖縄県尖閣諸島魚釣島のことを「自国の領土だ」と主張し、領海侵犯を繰り返しています。それに対してメディアが、中国を批判することはありません。なぜでしょうか?

●はっきり言って日本の安全保障は今、大変危険な状況です。普通だったら憲法改正がもっと話題になるべきですが、なぜかマスコミは憲法改正に反対し、「戦争をできる国にするのか!」と煽ります。どんな目的があるのでしょうか?

こうしてマスコミのおかしなところを具体的にリストアップしていくと、本当にキリがありません。あなたも一度は、「外国のスパイなのか?」「ひょっとして、バカなんじゃないか」と思われたことがあるんじゃないでしょうか。あるいは、「リベラルっぽいことを言ったほうが売れるからだろう」と商業主義な姿勢に嫌悪感を感じたことがあるかもしれません。しかし、、、

産経新聞「正論」元編集長で、マスコミを裏の裏まで知り尽くすジャーナリストの上島嘉郎氏は、こうしたメディアのあり方について、「GHQによる日本人の思考改造と精神破壊の結果」だと言います。つまり、マスコミのあり方という枠に収まらない「闇の深い」問題なのです。一体、戦後すぐに日本人やマスコミに何が起こったのでしょうか?上島嘉郎氏の講義録を読めば、、、、

 

 

例えば・・・

  • 2度とアメリカに歯向かわないよう、日本人の思考と精神を徹底的に破壊しようとしたGHQ。終戦の前に作られた「対日占領方針」の過酷すぎる内容
  • GHQが仕掛けた「国語改革」「教育改革」「神道指令」。恐るべき洗脳のカラクリ
  • 日本の新聞から「大東亜戦争」「八紘一宇」「神国日本」が消えた理由。GHQが言葉狩りをしてまで日本人に忘れさせたかった「自衛のための戦争」という真実
  • 戦後、日本中で多発した米軍による日本女性強姦事件。なぜ、メディアは指をくわえて報道しなかった?公開を禁じられたプレスコードの中味とは
  • 昭和20年10月に朝日新聞の社説の内容が大転換。日本のターニングポイントの真相、そして、GHQが使った「奥の手」とは?
  • 公職追放後に復帰した大量の共産主義ジャーナリストたち。「革命」のために彼らがやったこと
  • 戦前は戦争拡大を煽り、戦後は一転して「南京大虐殺」や「慰安婦問題」を扇動。大転換の裏にあった、朝日社内で勃発した内部抗争の裏側
  • 日本人に戦争への罪悪感を植え付けた洗脳工作「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(WGIP=War Guild Information Program)」。なぜ、日本人はころっと騙されたのか?アメリカが使った巧妙な手口とは?
  • 「原爆投下は正当である」と日本人に信じ込ませた「原爆投下に関する方針」。日本人20万人を虐殺した残虐な敵国が、憧れの国にひっくり返った理由
  • 卒業式で歌われなくなった「蛍の光」。なぜ、3番以降の歌詞は闇へと葬り去られた?そこに描かれていた中味
  • 戦後日本で行われた壮大な社会実験の結果、日本人が得たもの、失くしたもの
  • 日本人の心から愛国心を奪い去った「平和」「個人の尊重」「人権」。

などなど、われわれが幼い頃に学校で習った「戦後の民主化」とは全く別の、GHQによる徹底した洗脳の実態を教えてくれます。この講義録を読み終わった後にはきっと、日本が歩んできた戦後史の過酷な真実を理解できることでしょう。

※デジタルコンテンツ付

そして、アメリカの政策を支持した進歩的文化人、マスコミ、学校の先生、こうした人たちを見る目が全く変わることになるでしょう。「敗者の戦後」の厳しい実態について知ることができるでしょう。

それだけでなく、現在の日本の政治や経済についても、全く違った視点から見ることができるようになるでしょう。

上島嘉郎曰く、われわれが知っている戦後日本は、アメリカによって思想改造され、洗脳された敗者であり、今もそれは続いています。我々の祖国というのは、睡眠薬を飲まされた上で繰り返し、アメリカや中国、そして韓国や北朝鮮から執拗に蹂躙され続けています。そしてマスコミとは、そうした「敗者の戦後」を維持するための装置であり、番犬として機能していることが理解できるはずです。私たちの戦争は、今もなお続いているのです。ぜひ、この講義録から、何が真実なのかをあなた自身の目で判断してください。

 

 

【目次】反日メディアの正体
戦後日本に埋め込まれた
“GHQ洗脳装置”の闇

はじめに
はじめに・・・1ページ
※1.情報を掲載するにあたり、細心の注意を払っていますが、掲載されたすべての情報の内容の正確性,完全性及び安全性等を保証するものではありません。

第1章
GHQ「日本人」殲滅計画〜「思考」と「精神」を破壊せよ・・・8ページ

  • 私たちは「閉ざされた言語空間」の中で過ごしている
  • 「白人にあらざれば、人間にあらず」の時代
  • 言葉を変えられるのは、精神的な連続性が断たれることだ
  • 日本は「国家」として無条件降伏を受け入れたわけではない
  • 日本人の「思想改造」を企図したGHQの司令の数々
  • 日本が二度とアメリカに刃向かうことがないための政策

第2章
昭和20年の「朝日新聞」大改造〜プレスコードの破壊力・・・24ページ

あらゆるメディアに対する徹底した検閲が行われた

  • 自国の政府による情報統制、戦勝国による情報統制
  • 日本人に強いショックを与えたWGIPの宣伝計画

第3章
公職追放と共産主義〜マッカーサーが落ちた罠・・・40ページ
GHQの占領行政の陰で共産主義勢力が膨張していった

  • 朝日新聞とはどういう新聞かを戦後の原点から振り返る
  • GHQの検閲は、「自主規制」として今も続いている
  • 報道機関の新左翼的傾向に気づいたGHQの変化
  • 反日のメディアには、愛すべき、守るべき「日本」がない

第4章
「敗者の戦後」とメディア〜自虐史観の番犬として・・・60ページ

  • 私たちは、戦前の日本との連続性を断ち切られてしまっている
  • 「敗者の戦後」を永続させようとする試み
  • 「55年体制」は、米国にとって都合のいい構図だった
  • 核の問題も、理想論でなく、現実を受け止める感覚が必要だ
  • 戦後の言語空間は日本人をいかなる存在にしたか
  • 資本主義を守り、共産主義に対抗する「正論路線」への期待
  • 「反日」思想が日本の力を削いでいるということに気づいてほしい
  • 自らの運命は自ら決める強さを持たなければならない

おわりに
おわりに・・・81ページ
※1.情報を掲載するにあたり、細心の注意を払っていますが、掲載されたすべての情報の内容の正確性,完全性及び安全性等を保証するものではありません。

  • 我らが「大東亜戦争」を取り戻せ
  • 鏡張りの部屋を破り、外の世界の現実を知ろう
  • 今日も続く、日本の言語空間のおかしさ

書籍のお申し込みはこちら

※送料手数料550円のみご負担ください

 

 

著者紹介

日本を代表する保守メディアの雄、産経新聞「正論」元編集長 ジャーナリスト上島嘉郎 Yoshiro Kamijima

 

慰安婦問題や徴用工問題など「歴史戦」の最前線を精力的に取材する一方、明治以降の日本の近現代史の研究家として著書を持つ。

慰安婦問題とは、シンプルな「歴史的事実の有無」に関する問題ではなく、「歴史認識」という歴史を材料にした、政治や外交の問題である。いかんせん認識の問題なので、誤認や、時には嘘も混ざりこむ。ゆえに、、、

「今、何が起こっているのか」しかわからなければ、本質が見えない。
「なぜ、どんな歴史背景があったのか」という観点から最前線の出来事を見なければ、何が真実で、何が虚実なのか。そして、今、これから何が起ころうとしているのか、それを正しく見通すことはできない。

 

上島嘉郎とは、現代社会の最前線と歴史、その両方に精通し、両方とも広く、深く語ることができる稀有な論客の1人。現代の政治や外交安全保障の最前線の出来事と歴史的事実を結びつけ、「点と点をつなげて語る」ことから、各方面の専門家からの評価も高い。

 

 

推薦文

●日下公人(多摩大学名誉教授)個人の感想です
上島氏は、雑誌編集者として一時代を築くとともに、近現代史の研究者として戦後の通説とされた歴史観に縛られない「博覧強記」の人でもある。虚と実が交じり合う歴史戦において、「日本の真実」を語れる貴重な論客だ。

●石原慎太郎(作家)個人の感想です
この「正論」の元名物編集長は、気迫と男気溢れた日本男児である。
異色の人となりについては、氏をモデルにした私の「一途の横道」という短編を読んでほしい。
氏の著書が多くの人に読まれることを、私は以前から楽しみにしていた。

●金美齢(評論家)個人の感想です

上島さんとの付き合いは四半世紀以上になります。産経新聞社発行のオピニオン誌『正論』の編集者として長く論壇を支えてきた彼が独立し、著述やインターネット放送のキャスターとして活躍するのを頼もしく思っています。

彼はニューギニアやガダルカナル、サイパン、フィリピン、ビルマなどの戦跡取材のほか、台湾の李登輝元総統や〝老台北〟と呼ばれた蔡焜燦さんら、戦前日本の「真実の歴史」の扉を開く人々と数多く出会っています。私の夫の周英明が40年ぶりに台湾に帰国した折も同行取材してくれました。日台の歴史の絆は日本人に覚醒を促すものです

どんな国にも光と影があります。日本は素晴らしい歴史を持つ国なのに、なぜ戦後の日本人は影ばかり見て、自らを貶めようとするのでしょう。子供たちが「我が日本」に誇りを持てるように、まず大人たちが、自虐でも、自尊でもない「真実の歴史」を知る必要があります。上島さんの話は大いに役立つでしょう。期待し、応援しています。

●三橋貴明(経済評論家)個人の感想です
「正論」編集長時代から有名な話なんですが、
上島さんはとにかく話が熱いし、面白いし、わかりやすい。
氏の熱い語りに触れるたびに、日本人の気高さ、日本人の誇りを感じることができ、「日本人で良かった」と思えます。素晴らしい語り部です。

●杉田水脈(衆議院議員)個人の感想です
慰安婦問題、徴用工問題、沖縄独立問題など「歴史戦」の現場の最前線を知るジャーナリスト。
戦前との連続性を断たれた「現代の欺瞞」について知り抜いていますから、上島さんの話を聞くと「過去」と「今」がつながります。
きっと新たな視点が手に入ることでしょう。」以上転記終わり


(以下省略)



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【2019/09/06 19:46 】 | みんなが知らないこと | 有り難いご意見(0)
タイの涅槃佛(転記記事)

---転記始め---

あなたはどっち派?タイの涅槃仏 バンコクvsアユタヤ

タイ

仏教国のタイを訪れたら、外せないのは仏教寺院巡りですね!
今回注目したのは寝ている仏像=涅槃仏。仏教に詳しくない方でも、タイの凄い仏像にはきっと興味深々に! バンコク&アユタヤの魅力と巡り方を、おすすめのフォトスポット・アングルと併せてお伝えいたします!

タイの仏像はなぜ寝ているの?

日本ではあまり馴染みがありませんが、タイでは横になって寝ている状態の仏像をよく見ます。これはリラックスしている状態を表現したのではなく、「入滅(釈迦・菩薩・高僧などが死ぬこと)」の様子を表しています。さらに、目が開いているものは、入滅前の最後の説法中、目を瞑っているものは、まさに入滅の瞬間を表しています。このような入滅の様子を表している仏像を「涅槃仏」や「寝釈迦仏」といいます。

日本に涅槃仏が少なくタイに多い理由は、同じ仏教でも宗教観の違いがあり、釈迦の死に対する考え方が違うからなんです。

(中略)

【バンコク】全身金ぴか!「ワット・ポー」

まずはバンコク観光の定番、ワット・ポーの涅槃仏から。

ワット・ポーは仏教に興味のない人でも楽しめるくらい、インパクトのある涅槃仏で有名です。
ワット・ポー 涅槃仏①

全長46m、高さ15m。

顔だけでこのサイズ! そして金箔が眩しいです! 髪の毛や枕など、細かい部分の模様が凄いので注目してみて下さい。
ワット・ポー 涅槃仏②

46mあるというだけあって長いです! 寝釈迦仏が大きすぎるのと、建物の構造上、カメラで全身を撮ることが難しいです。

どうしても全身の撮影をしたい方は、広角レンズを持っていった方が良いと思います。

おすすめ写真スポットは「足の裏」!

ワットポー 足の裏

ワット・ポーの涅槃仏は思わず一緒に記念撮影をしたくなりますが、大きすぎて上手く一緒に写ることができないので、足の裏と写真を撮るのがオススメです。

足の裏には108の絵が描かれており、繊細でとても美しいです。指紋の濃さも凄いです!

指1本分の大きさが人の顔くらいなので、巨大さも伝わる写真が撮れますよ!

壁紙にも注目!

ワット・ポーは涅槃仏だけではなく、実はタイ式古式マッサージの総本山でもあるのです。

そのため、寺院内の壁には人体のツボを表す説明図がたくさんあります。

ワットポー 壁画
旅行で少し疲れが溜まってしまった方は、この壁を参考にツボを押してみると身体が快調になるかもしれません!

Wat Pho
2 Sanamchai Road, Grand Palace Subdistrict, Pranakorn District, Bangkok 10200 タイ

【アユタヤ】野原に横たわる57m!「ワット・ロカヤスタ」

派手な雰囲気のワット・ポーとは打って変わって、素朴な雰囲気の中に荘厳さを感じられるのがアユタヤ遺跡群の涅槃仏。

アユタヤ

全長約57m、高さ約8m。

オレンジ色の服を着ている日もあるようですが、私の行った日は裸でした。

野外にある涅槃仏のため、塗装がはがれてしまっている部分が多くありますが、野原にこれだけ大きな仏像が横たわっているのは本当に迫力があり、世界遺産に選ばれていることも納得の風格です。

ちなみに、ワット・ロカヤスタの足の裏には消えてしまったのか、何も書かれていませんでした。残念。

アユタヤ 仏像

アユタヤ遺跡群はアユタヤ王朝時代につくられたものがほとんどですが、1760年代のビルマ軍の侵攻によりその多くが壊されています。上の写真のように、顔や胴体のない仏像がほとんどです。

涅槃仏も同時期に一度破壊されていますが、復元されて今の姿があります。

おすすめ写真スポットは「顔」!

アユタヤ遺跡群

アユタヤ遺跡群で外せない写真スポットがこの木の根に埋もれた仏顔「ワット・マハタート」。

ビルマ軍の侵攻の際に破壊された仏像の首が木の根に取り込まれ、この姿になったとか。

世界中を探しても中々見ることが出来ないので、要チェックです。

Ayutthaya Historical Park
Tambon Pratuchai, Amphoe Phra Nakhon Si Ayutthaya
Chang Wat Phra Nakhon Si Ayutthaya 13000タイ

アクセスと巡り方

せっかくタイを訪れたなら、バンコクとアユタヤの両方を楽しみ、比較してみて欲しいです。

バンコクからアユタヤは日帰りで行ける距離ですが、バンコクとアユタヤを1日で楽しむのは少し時間が足りないので、バンコク観光1日、アユタヤ観光1日でスケジュールを組むと良いと思います。

アユタヤへのアクセスは電車やバスを利用できます。

私は行きは電車、帰りはバスで帰ってきましたが、電車の方が安いし広くて快適でした。(電車約15バーツ、バス50バーツ)また電車の中から外の景色を見ると、地元の人の生活を見ることが出来ます。

アユタヤ 電車

フワランポーン駅から発車。電車で約1時間半位です。電車の行きと帰りの時間は前日に調べておいた方が良いです。
 

同じタイの涅槃仏でも、全く違う魅力がありますね。しかし、どちらもその大きさと穏やかな雰囲気に魅了されることは間違いありません!

歴史と文化を感じるバンコク・アユタヤの涅槃仏巡り、是非訪れてみてくださいね!

(中略)

この記事を書いた人

RIRI

RIRI

    1992年新潟県生まれ。
    人文地理学を専攻してました。
    今は社会人。最近の旅行は離島がマイブーム。
    旅先で海や川を全力で楽しむためにも、
    今年こそ泳げるようになるぞ!って毎年思ってます。

    (以下省略)


    ---転記終わり---

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    【2019/09/04 19:30 】 | みんなが知らないこと | 有り難いご意見(0)
    GSOMIA破棄で、また一歩近づいた韓国の崩壊 ❣


    ムンジェイン大統領 の、失政 GSOMIA破棄 で、


    また、

    一歩、

    反日国 の崩壊 である、韓国崩壊 が近づいた 





















    韓国、北朝鮮の崩壊に拠り、

    世界は、平和を取り戻すのでした ❣



    めでたしめでたし

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    【2019/09/03 19:53 】 | みんなが知らないこと | 有り難いご意見(0)
    世界から嫌われている韓国人(転記記事) Vol.4

    ---続き始め---

    アルゼンチン

    追放したい民族第一位に選ばれたことがある。

    実際に追放されている。

    外国から追放された韓国人、3年8か月間で2万8000人

    【カーリング女子】 「韓国のイチゴ、びっくりするぐらいおいしくてお気に入りでした」

    【悲報】カーリング女子日本代表「韓国のイチゴはびっくりするぐらいおいしくてお気に入りでした」 gurabia.matome99.net/?p=8327 pic.twitter.com/yOqmAH2Z5d

    【カーリング女子】 「韓国のイチゴ、びっくりするぐらいおいしくてお気に入りでした」朝日新聞 その苺、韓国人が日本の苺農家西田さんから個人栽培を条件に譲ってもらった苗。でも約束破って【韓国産】として国内外に大量生産しぼろ儲け。日本… twitter.com/i/web/status/9…

    平昌オリンピック会場前の謎のオブジェに対し現地民「モルゲッソヨ(知らないです)」

    平昌オリンピック会場前の謎のオブジェに対し現地民「モルゲッソヨ(知らないです)」 慰安婦像、この国の芸術は別格ですねww pic.twitter.com/vFcxgqbDdr




     

    ---転記終わり---

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    【2019/09/02 00:22 】 | みんなが知らないこと | 有り難いご意見(0)
    世界から嫌われている韓国人(転記記事) Vol.3

    ---転記続き---

    マレーシア

    ペトロナスツインタワーの、
    韓国が建てた方(サムスン)のタワーは傾き始めている。

    両タワー共、日本(ハザマ)が落札したが、いつの間にやら1棟は韓国が建てる事に……。
    しかも「共同事業」だからと言って、日本側の図面を勝手に持ち出し。
    パクる(盗む)技術には長けていたが、施工技術は無かったらしい

    傾いたのは日本の陰謀であるから、「謝罪と賠償」を求め……。

    図面にはタワーを作る為の技術が載っていた訳ではなかったから、朝鮮側は日本の作り方をまねして(日本の建設の様子を双眼鏡で見ながら)、日本の後についてくるように劣化コピーの建設をしていた。本来ならこの建設法では、日本より遅れて建設が完了するはずだが、韓国側は日本に負けてはならないと頂上部分は速度優先で特に適当に建設した。最終的に日本より早く建設が終わったものの、これではタワーが傾くのも当然といえる。

    マレーシアでは「韓国人はクソ」という本がベストセラー

    中国

    近隣諸国の中で中国人が最も嫌いな国は日本ではなく韓国だという世論調査が明らかになった。これは中国国営新華社通信が発行する「国際先駆導報」(International Herald Leader)が2007年12月10日に掲載したもの。

    「漢字を韓国人の発明として世界遺産に申請すべし」という進言がある、という話などを紹介。

    「孔子は韓国人」「端午節は韓国のものだ」など、一連の横暴な振る舞いに、中国人は見ていられなくなった。

    アメリカ

    政府は1999年、韓国人による
    レイプ注意警告を公式に出した

    1992年のロサンゼルス暴動は半分は韓国人が原因。

    理由は万引きをした黒人少女を暴行したうえ射殺したものの、5年間の保護観察処分と400時間の社会奉仕と罰金だけですんだから。
    ちがう!!この黒人少女は万引きをしていない。店主の勘違い、冤罪だ!!
    結局この判決がそのままだから韓国人全体が黒人の憎悪の対象になった。
    真っ先に韓国人系の商店が襲撃された。

    ---転記終わり---
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    ---転記続く---


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    【2019/09/01 21:32 】 | みんなが知らないこと | 有り難いご意見(0)
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